蛭川総合事務所

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ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月18日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは満開です。

蛭川地区全域でヒトツバタゴの花を見ることができます。今週末ぐらいまでが見頃です。

ひとつばたご広場前ではライトアップも行われています。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月18日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月18日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月18日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞>

 

 

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<ひとつばたご広場前ライトアップ>

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鮮やかな赤、黄、青色の笠と衣装を身にまとい伝統を受け継ぐ「杵振り踊り
初夏に雪を被ったように純白の花を咲かせる不思議な植物「
ひとつばたご
夏の夜に乱舞する「
ホタル

ほかにもさまざまな魅力がある蛭川の四季をあなたのカメラでとらえてください

【テーマ 】
蛭川地内の四季(紅葉や冬景色)と風物・景観・文化等を題材とした作品。杵振り・ひとつばたご・石彫・ホタル・恵那峡など。
※ 撮影地は中津川市蛭川地内に限ります。

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【応募規定】
1.応募者は撮影者本人とし、1人2点まで応募できます。
2.作品はカラー又はモノクロ、四ツ切りもしくはワイド四ツ切サイズとします。

3.デジタルカメラでの撮影可。デジタルでの画像処理・加工は不可(トリミングも不可)。
4.応募作品は平成27年~28年2月中に蛭川地内でテーマに沿った内容で撮影されたもので、未発表および発表予定のないものに限ります。
5.肖像権等に抵触しないよう配慮し、被写体の承諾を得るなどしてください。トラブルが生じた場合に主催者は責任を負いません。

6.入賞作品はネガ・ポジ・デジタルカメラ撮影の場合は画像データをCD-R、DVD-Rにより提出していただきます(提出のない場合は失格となります)。
7.入賞作品の著作権は作者にありますが、使用権は主催者および中津川市に帰属し、出版物、広告、展示等に無償で使用させていただきます。
7.被写体が人物の場合、肖像権侵害などの責任は負いかねます。必ず本人(被写体)の承諾を得てください。
8.入賞決定後でも応募作品になんらかの不備や違反等があった場合は、入賞を取り消すことがあります。
9.応募作品は返却しません。

【応募期間】
平成29年1月31日(月)

※最終日消印有効

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【応募方法】
応募票に必要事項を記入の上、写真裏面に必ず貼付けてご応募ください。

【部門と各賞】
特選(賞状・地域特産物等) ・・・2点
入選(賞状・地域特産物等) ・・・数点

※特選数は該当作品がない場合減することがあります。

【審査】
有識者と蛭川観光協会で構成する選考会にて厳正な審査を行い各賞を決定いたします。

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【入賞発表】

平成29年3月上旬に入賞者に通知いたします。

【表彰式】

平成29年5月「ひるかわひとつばたご祭り」において表彰式を実施しますので入賞者はご出席ください。

【入賞作品の紹介】

表彰式当日に会場内にて展示したのち、蛭川保養施設紅岩山荘に1年間展示いたします。

また、中津川市ホームページで発表いたします。

【主催】
蛭川観光協会

【後援】
中津川市、中津川北商工会蛭川支部

【協賛】
きねふりまつり奉賛会、ひとつばたご祭り実行委員会

【応募・問い合わせ先】
〒509-8392
岐阜県中津川市蛭川2178番地8
中津川市蛭川総合事務所内 蛭川観光協会事務局 「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト係
TEL 0573-45-2211 FAX 0573-45-2477

【個人情報について】
応募票に記載された個人情報は、本コンテストを運営するために必要な範囲で使用させていただき、以後は当協会の情報などのお知らせを送付することがあります。

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月13日(金)現在、長瀞のヒトツバタゴは8分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月13日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月13日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月13日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月13日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 資料館前>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月11日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは6分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月11日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月6日(金)現在、小学校石段下のヒトツバタゴの花が咲き始めました。

まだ、蛭川地区のヒトツバタゴは、花が咲いていない木がほとんどです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域でヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月6日撮影 小学校石段下 咲き始め>

 

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞>

こんにちは! 蛭川済美図書館です。
済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
借りる時や予約する時の参考にしてください。

 
■新しい一般書

『カエルの楽園』

百田尚樹 著(新潮社)

安住の地を求めて旅に出たアマガエルのソクラテスとロベルトは、平和で豊かな国「パナージュ」にたどり着きます。愚かさとは、平和とは何か、考えさせられる小説。

 

『将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!』

松永暢史 著(すばる舎)

読み聞かせの大切さや、幼いころから本に親しむことの大切さが実感できる一冊です。年齢別のおすすめ本も掲載されていて参考にできます。

 

『家族の健康を守る家』

深谷賢司 著(PHP研究所)

脳神経外科医でもある著者が、家と住環境について考え学び、健康に暮らせる家づくりについて提言。家づくりを考えている方、ぜひご一読ください。

 

■新しい絵本・児童書

『怪魚ハンター、世界をゆく』

こうやま のりお 文 (偕成出版社)

魚が大好き!釣りが大好き!若き冒険家、小塚拓矢は十二年間で、世界三十七カ国の秘境をたずね歩きました。バイタリティーあふれる彼の素顔にせまった一冊。元気がもらえます。

 

『なぞのじどうはんばいき』

さとう まきこ 作・原ゆたか 絵(あかね書房)

こうえんのじどうはんばいきで、ジュースを買おうとしたみっくん。じどうはんばいきからでてきたものは…。おはなしも、絵も楽しめます。

 

『おうちにかえろう』

青山邦彦 作(白泉社)

おもちゃやくれよん、くつやようふく、みんなおうちへかえろう!おかたづけが身につくえほん。

 

■5月のおすすめ

◎一般書「新年度スタート、疲れが出た時期におすすめの本」

健康につながるレシピ本やリフレッシュできる本を展示します。図書館で本をかりて、健康維持に役立てませんか。

『元気のもと!食べるスープの本』 山田のりこ 編 (グラフ社)

『がんばらない健康法』 鎌田實 著 (朝日出版社)

『世界一カンタンな疲れのとり方』 植森美緒 著(幻冬舎) .....など

 

◎児童書「図書館や読書のことが分かる本・図書館の本で工作に挑戦!」

「こどもの読書週間」(4/23~5/12)にちなんで、図書館や読書のことが分かる本と、図書館の本をみて、工作に挑戦できる本を展示します。

『図書館ってどんなところなの?』赤木かん子 文・すがわら けいこ 絵

(ポプラ社)

『10代をよりよく生きる読書案内』こやま峰子 編著(東京書籍)

『ペットボトル&牛乳パックおもしろ工作ランド』

すずお泰樹 木村研 編著(いかだ社) .....など

 

◎えほん「遠足やおでかけの絵本」

ぽかぽか陽気にさそわれて、おでかけしたくなるこの時期に、遠足やピクニックなどおでかけを絵本の世界でも楽しんでみませんか?

『ほげちゃん まいごになる』やぎ たみこ 作 (偕成社)

『ピクニック』ジョン・バーニンガム 作 谷川俊太郎 訳 (BL出版)

『バムとケロのおかいもの』 島田ゆか 作・絵 (文溪堂).....など

芝桜の里開花情報(4/19現在 満開です) 

中津川市蛭川の笠置山登山道沿いから少し入ったところにある青山康成さんの自宅周辺を彩る「芝桜の里」は例年4月下旬から5月の連休頃までがちょうど見ごろです。約1000平方メートルの斜面に、白、紫、ピンクの芝桜の間にチューリップ等が植え込まれ、あたり一面見事な花のじゅうたんが広がります。

 

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<2016年4月19日撮影 >

芝桜が満開になりました。

 

芝桜の里までの地図はこちら

 

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※見学される方へのお願い
「芝桜の里」は青山さんの善意により一般の方に無料開放されています。見学する時は、道路が狭いので必ず駐車場をご利用ください。また、花畑を踏み荒らしたり、ゴミを捨てたりすることがないようにお願いします。

芝桜の里開花情報(4/15現在 8分咲きです) 

中津川市蛭川の笠置山登山道沿いから少し入ったところにある青山康成さんの自宅周辺を彩る「芝桜の里」は例年4月下旬から5月の連休頃までがちょうど見ごろです。約1000平方メートルの斜面に、白、紫、ピンクの芝桜の間にチューリップ等が植え込まれ、あたり一面見事な花のじゅうたんが広がります。

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<2016年4月15日撮影 >

芝桜が8分咲きになりました。チューリップも咲いています。

 

芝桜の里までの地図はこちら

 

※見学される方へのお願い
「芝桜の里」は青山さんの善意により一般の方に無料開放されています。見学する時は、道路が狭いので必ず駐車場をご利用ください。また、花畑を踏み荒らしたり、ゴミを捨てたりすることがないようにお願いします。

こんにちは! 蛭川済美図書館です。
済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
新刊は毎週金曜日に入ります。借りる時や予約する時の参考にしてください。

 
■新しい一般書

『死んでいない者』

滝口悠生 著(文藝春秋)

第154回芥川賞作品。秋のある日、大往生をとげた男の通夜に集う親族たち…。死とは、生きるとは、家族とは。

 

『臆病な僕でも勇者になれた七つの教え』

旺季志ずか 著(サンマーク出版)

青い髪に生まれた少年キラは、老師に導かれ、願いが叶うといわれた『七つの石』を集める旅へ。心躍る冒険ファンタジー小説

 

『私は存在が空気』中田永一 著 (祥伝社)

テレポートできる力を手にいれた引きこもりの少年、存在感を消してしまった少女などを主人公にちょっと切なくておかしい短編集。

 

『最後だとわかっていたなら イラスト版』

ノーマ・コーネット・マレック 著(サンクチュアリ出版)

もしも、明日が来ないとしたら…。きっと、大切な人へのやさしい気持ちがよみがえるはず。感動と奇跡を詩で伝えます。

 

■新しい絵本・児童書

『キキに出会った人々』角野栄子 作(福音館書店)

『魔女の宅急便シリーズ』に登場する「おソノさん」「コリコ町長」等多彩な登場人物が織り成す物語。

 

『うめじいのたんじょうび』かがくいひろし 作(講談社)

今日はうめじいの誕生日。うめじいって何歳なんだろう。たくあんやきゅうりづけの仲間たちが祝ってくれる!

 

『わらう』さこももみ 作(白泉社)

笑える!って大切。読んだら笑顔がこぼれて幸せな気分になれる絵本です。

 

■4月のおすすめ

こんにちは。新年度がスタートしました。新入生や新社員の方は、ちょっと緊張して毎日すごしているでしょうか。

そんな気持ちになったなら、図書館でブレイクタイム読書しませんか。

 

展示している本の一部を紹介します。

 

◎一般書

ポカポカ陽気♫春ですね。旅に出かけてみませんか?

旅行に関する本を紹介しています。

『100人100旅 126人でつくった旅の本』

100人100旅プロジェクト 編

『ご朱印でめぐる全国の神社~開運さんぽ~』

『地球の歩き方』編集室 著

『フジ三太郎旅日記』 サトウサンペイ 著

『鉄道でゆく東海絶景の旅』 内藤昌康 著

「大きな文字で読みやすい 四国八十八ヵ所ゆとりの旅」

ブルーガイド編集部 編・・・など

 

◎児童書

春です。生き物たちが活動する季節。植物や動物や人間も元気いっぱい!動物を中心に生き物に関する本を紹介しています。

『動物たちのビックリ事件簿①春の野山で大いそがし』

宮崎 学 写真・文

『どうぶつのからだ①どうぶつの目』

ネイチャープロ編集室 編

『野遊びを楽しむ 里山百年図鑑』 松岡達英 著

『命を救われた捨て犬 夢之丞 災害救助 泥まみれの一歩』 今西乃子 著

・・・など

 

◎えほん

春は、植物たちもいっせいに芽を出し、いたるところでいのちがうまれくる季節です。動物が出てくる絵本を紹介します。きっと動物たちも春を満喫しているでしょう…。

『ニャンともクマったもんだ』 新井洋行 作

『きみの家にも牛がいる』 小森香折 作

『おさるのかくれんぼ』 いとうひろし 作

『トラさん、あばれる』 ピーター・ブラウン作

『いこう!絶滅どうぶつ園』 今泉忠明 作

・・・など

芝桜の里開花情報(4/11現在 5分咲きです) 

中津川市蛭川の笠置山登山道沿いから少し入ったところにある青山康成さんの自宅周辺を彩る「芝桜の里」は例年4月下旬から5月の連休頃までがちょうど見ごろです。約1000平方メートルの斜面に、白、紫、ピンクの芝桜の間にチューリップ等が植え込まれ、あたり一面見事な花のじゅうたんが広がります。

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<2016年4月11日撮影 >

しだれ桜が見頃です。色々な花が咲いて、目を楽しませてくれます。

 

芝桜の里までの地図はこちら

 

※見学される方へのお願い
「芝桜の里」は青山さんの善意により一般の方に無料開放されています。見学する時は、道路が狭いので必ず駐車場をご利用ください。また、花畑を踏み荒らしたり、ゴミを捨てたりすることがないようにお願いします。