蛭川総合事務所

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日本たばこ産業㈱グループ社員とその家族、地域の皆さんが参加

市では岐阜県と協力し、平成20年度から日本たばこ産業㈱と「企業との協働による森林づくり」を蛭川地区で実施しています。この活動を通じて、地域の皆さんとの交流も行われています。

6月18日(土)には、第16回目となる「JTの森中津川」森林保全活動が開催され、日本たばこ産業㈱グループ社員とその家族、地域の皆さんが参加しました。午前中に、下刈り作業を実施し、午後からは、里山インストラクターによる森林教室とサツマ芋苗植え付けが行われました。

 

<下刈り作業>

 

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<森林教室>

 

<サツマ芋苗植え付け>

 

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<全員で記念撮影>

4月23日から5月12日まで「第58回こどもの読書週間」です。
済美図書館では、5月中にこども読書まつりを開催しました。



☆5月12日(木)、13日(金)・・・お楽しみ工作「はばたく こうもり」


紙とストローでパタパタと動く『はばたく こうもり』を作りました。

コウモリの他にカラフルな『はばたく ちょうちょ』も作りました。


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☆5月19日(木)、20日(金)・・・リサイクル工作「リサイクル ギター」


紙コップを使って『リサイクルギター』をつくりました。

色んな音を出そうと工夫して自分だけのオリジナルギターができました。


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☆5月26日(木)、27日(金)・・・しおりづくり


押し花をつかって、カードを作りました

カードやしおりの形のフィルムを使って個性あふれるしおりができました。


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ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月18日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは満開です。

蛭川地区全域でヒトツバタゴの花を見ることができます。今週末ぐらいまでが見頃です。

ひとつばたご広場前ではライトアップも行われています。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月18日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月18日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月18日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞>

 

 

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<ひとつばたご広場前ライトアップ>

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鮮やかな赤、黄、青色の笠と衣装を身にまとい伝統を受け継ぐ「杵振り踊り
初夏に雪を被ったように純白の花を咲かせる不思議な植物「
ひとつばたご
夏の夜に乱舞する「
ホタル

ほかにもさまざまな魅力がある蛭川の四季をあなたのカメラでとらえてください

【テーマ 】
蛭川地内の四季(紅葉や冬景色)と風物・景観・文化等を題材とした作品。杵振り・ひとつばたご・石彫・ホタル・恵那峡など。
※ 撮影地は中津川市蛭川地内に限ります。

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【応募規定】
1.応募者は撮影者本人とし、1人2点まで応募できます。
2.作品はカラー又はモノクロ、四ツ切りもしくはワイド四ツ切サイズとします。

3.デジタルカメラでの撮影可。デジタルでの画像処理・加工は不可(トリミングも不可)。
4.応募作品は平成27年~28年2月中に蛭川地内でテーマに沿った内容で撮影されたもので、未発表および発表予定のないものに限ります。
5.肖像権等に抵触しないよう配慮し、被写体の承諾を得るなどしてください。トラブルが生じた場合に主催者は責任を負いません。

6.入賞作品はネガ・ポジ・デジタルカメラ撮影の場合は画像データをCD-R、DVD-Rにより提出していただきます(提出のない場合は失格となります)。
7.入賞作品の著作権は作者にありますが、使用権は主催者および中津川市に帰属し、出版物、広告、展示等に無償で使用させていただきます。
7.被写体が人物の場合、肖像権侵害などの責任は負いかねます。必ず本人(被写体)の承諾を得てください。
8.入賞決定後でも応募作品になんらかの不備や違反等があった場合は、入賞を取り消すことがあります。
9.応募作品は返却しません。

【応募期間】
平成29年1月31日(月)

※最終日消印有効

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【応募方法】
応募票に必要事項を記入の上、写真裏面に必ず貼付けてご応募ください。

【部門と各賞】
特選(賞状・地域特産物等) ・・・2点
入選(賞状・地域特産物等) ・・・数点

※特選数は該当作品がない場合減することがあります。

【審査】
有識者と蛭川観光協会で構成する選考会にて厳正な審査を行い各賞を決定いたします。

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【入賞発表】

平成29年3月上旬に入賞者に通知いたします。

【表彰式】

平成29年5月「ひるかわひとつばたご祭り」において表彰式を実施しますので入賞者はご出席ください。

【入賞作品の紹介】

表彰式当日に会場内にて展示したのち、蛭川保養施設紅岩山荘に1年間展示いたします。

また、中津川市ホームページで発表いたします。

【主催】
蛭川観光協会

【後援】
中津川市、中津川北商工会蛭川支部

【協賛】
きねふりまつり奉賛会、ひとつばたご祭り実行委員会

【応募・問い合わせ先】
〒509-8392
岐阜県中津川市蛭川2178番地8
中津川市蛭川総合事務所内 蛭川観光協会事務局 「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト係
TEL 0573-45-2211 FAX 0573-45-2477

【個人情報について】
応募票に記載された個人情報は、本コンテストを運営するために必要な範囲で使用させていただき、以後は当協会の情報などのお知らせを送付することがあります。

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月13日(金)現在、長瀞のヒトツバタゴは8分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月13日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月13日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月13日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月13日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 資料館前>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月11日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは6分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月11日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月6日(金)現在、小学校石段下のヒトツバタゴの花が咲き始めました。

まだ、蛭川地区のヒトツバタゴは、花が咲いていない木がほとんどです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域でヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月6日撮影 小学校石段下 咲き始め>

 

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞>

こんにちは! 蛭川済美図書館です。
済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
借りる時や予約する時の参考にしてください。

 
■新しい一般書

『吹けよ風呼べよ嵐』

伊東潤 著(祥伝社)

剛腕の歴史小説旗手が放つ川中島合戦!上杉謙信と武田信玄が鎬を削る北信濃の地で、若武者須田満親が、才を磨き、戦塵を駆け抜ける!

義を貫ぬく男たちの熱い絆が感じられる一冊です。

 

『ブラックバイト対処マニュアル』

石田真 監修ほか(早稲田大学出版部)

現在、大学生を中心に大きく社会問題化している「ブラックバイト」。トラブルの防止や問題の解決につなげる対処法を、専門知識がなくても理解できるようにやさしく解説。

 

『日本のおりがみ12か月』

山口真 著(ナツメ社)

季節のおりがみ作品を月ごとに紹介。昔ながらのものからオリジナル

作品まで、あわせて約200のおりがみ作品の折り方が紹介されています。

 

■新しい絵本・児童書

『バンブルアーディ』

モーリス・センダック作 (偕成社)

生まれてから一度も誕生日を祝ってもらったことのないバンブルアーディが、おばさんにないしょで、近所の友だちを家にまねいて、どんちゃんさわぎのパーティを開きます。孤独な主人公に贈ったラストシーンがあたたかく胸をうちます。

 

『しかけのないしかけえほん』

のぶみ 作(幻冬舎)

この絵本は、ママが子どもに語りかけながら、動物やカメラ、赤ちゃん、魔法のボタンなどに見立てて一緒に遊ぶ新しいしかけ絵本です。
いろんな遊び方でくり返し楽しめます。

 

『ライバルに差をつける!小学生のサッカー上達のコツ55』

バディサッカークラブ 監修(メイツ出版)

全ての基礎となるコントロールや強さが身につく。チームの勝利に貢献する攻撃力で差がつく。実践テクニックで試合でもっと活躍できる。全日本サッカー大会優秀チームの監督が実力アップの最強ポイントを教えます。

 

■5月のおすすめ

◎一般書「環境月間とエコ」

環境問題とエコな生活についての本を展示します。

『環境問題の基本がわかる本』 門脇仁 著 (秀和システム)

『省エネの常識』 山川文子 著 (講談社)

『ゆるエコ』 田村記久恵 著 (KADOKAWA) .....など

 

◎児童書「環境とエコ」

環境問題とエコな生活についての本を展示します。

『きせきの海をうめたてないで!』キム ファン 著(童心社)

『ぼくたち・わたしたちの地球温暖化問題』

ローリー デイヴィッド 著ほか(小学館)

『エコでござる』 石川英輔 監修(鈴木出版) .....など

 

◎えほん「あめがふったら」

雨を連想するカエルやみずたまりの本を展示します。

雨が少しでも楽しくなるといいですね。

『みずたまり』森山京 作 (偕成社)

『がまくんかろくん』馬場のぼる 作 谷川俊太郎 訳 (こぐま社)

『ぴっつんつん』 もろかおり 絵 ほか(くもん出版).....など

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