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蛭川総合事務所

2008年2月

こんにちは!蛭川済美図書館です。
2月に済美図書館に新しく入った本を紹介します。
毎週木曜日に新刊が入ります。借りる時や予約する時の参考にしてください。

◆児童書

小学生のための考える力をぐんぐん伸ばす本
宮川俊彦 (PHP研究所)

「絵や図がたくさんあって、どうやったら考える力がつくかをたのしく、わかりやすくせつめいしてあります」

フレンズ・ルール
アシュリー・ライス (汐文社)

「ともだちとどうやってなかよくしたらいいの? そんな女の子たちのぎもんにおこたえします! おなじしゅるいの本に"ガールズ・ルール"もあるよ、こちらもおもしろい」

写真でみる世界の子どもたちの暮らし
ペニー・スミス (あすなろ書房)

「たとえば、ベトナムの子どもたちはどうやって勉強してるのかなあ、ロシアの子はなにをたべているのかなあ、そんなぎもんもすぐにわかってしまいます!」

みーんないすのすきまから
マーガッレト・マーヒー (フレーベル館)

「パパがくるまのかぎをなくしたとき、いすのすきまをさがしてみたら......なんと、おかねがみつかった! そしたらつぎつぎでてくるでてくる」

日本人いのちと健康の歴史 1「病との闘いが始まる―古代」
農山漁村文化協会

「むかしはどんな家にすんで、なにを食べていたの?どんな病気が多かった?ということが、とてもわかりやすい絵本になっています。絵もきれいでぜんぶで5さつのシリーズ、ぜひよんでみて!」

日本人いのちと健康の歴史 1「はじめての病院ができる―中世」
農山漁村文化協会

「はじめての病院ってどんなところだったの? いまの病院とはだいぶちがうからびっくりするかも」

天の町やなぎ通り
あまんきみこ (あかね書房)

「こんなじゅうしょないんだけどなあ、ゆうびんきょくのきょうくちょうさんが1まいのてがみをみてこまっています。ちいさなおとこのこがかいたおかあさんへのてがみ、とどくでしょうか?」

メアリー・スミス
アンドレア・ユーレン (光村教育図書)

「こんなしごとってあり!? ゴムのチューブに豆をこめ、ふいてとばす、メアリーのしごととは......」

はいいろねずみのフレイシェ

「フレイシェは、じぶんのからだのいろがきらい。そこで、たのしくなるようにあかるいいろをぬってみたけど......オランダのじーんとするえほん」

へんしんプレゼント
あきやまただし (金の星社)

「なぞのサンタがみんなのなまえをくりかえしよぶと、なぜかそのなまえが、すてきなプレゼントにへんしんしちゃうんです!」

ぼくはこころ
アンドレ・ダーハン (学習研究社)

「いつだって、どんな小さなことだって、"きみ"のことが好き。とってもストレートなことばにドキッ!」

◆一般書

自然と科学の絵本総解説
赤木かん子 (自由国民社)

「子どもに読ませたい科学の本。でもどんな本があるのかとか、いい本の見分け方もわからない......そんなみなさんにオススメ! この本一冊でズバリお悩み解決!」

森と人間
田嶋謙三/神田リエ (朝日新聞社)

「日本の森の面積は国土面積の3分の2。ヨーロッパの事例を紹介し、森が地球環境に役立つ働きを保っていくためには、どのように森と関わっていったらよいのだろうか。森との真の共生を問う本」

キレる大人はなぜ増えた
香山リカ (朝日新聞社)

「駅や病院など公共の場で暴れる人、対応が悪いとトップに直訴する人、なにがなんでも自分だけが正しいと思い込む人......。どうしてそんなことで?と疑問だったみなさん、この本を読んでみてください」

カンベンして欲しい人たち
町沢静夫 (イースト・プレス)

「言い訳ばかりで主体性のない部下、カラに閉じこもってしまう新入社員、ワンマン、ブチギレ、自己チューな人いませんか? こんな人いるいる!思わず笑ってしまいます」

テロより怖い温暖化
船瀬俊介 (リヨン社)

「恐怖の「気温50℃時代」を生き残れるのか!?異常気象の現状を多角的にリポート地球を死から救う方策とは―。温暖化には、いろいろな説があります。それに打つ手のひとつとして読んでみてください」

■お問い合わせ
中津川市立蛭川済美図書館(0573-45-2211)

こんにちは!蛭川済美図書館です。
1月に済美図書館に新しく入った本を紹介します。
毎週木曜日に新刊が入ります。借りる時や予約する時の参考にしてください。

■お問い合わせ
中津川市立蛭川済美図書館(0573-45-2211)

こいぬ、いたらいいなあ
おのりえん(フレーベル館)

「おかしきさんちの4人きょうだいが、こいぬがほしいよう!とおおさわぎ」

かいけつゾロリやせるぜ!ダイエット大さくせん
原ゆたか(ポプラ社)

「ゾロリが太っちゃった!? どうするゾロリ、やせないとかっこわるいぞ!」

NHKそのとき歴史が動いた「決死の外交編」
NHK取材班(ホーム社)

「マンガで読みやすいシリーズ最新刊。占領日本、運命を決した直談判―吉田茂とマッカーサー他、歴史の勉強にもなります!」

そこに日本人がいた!
熊田忠雄(新潮社)

「明治31年、南アフリカのケープタウンの桟橋で日本国旗を振っている紋付袴の日本人がいた! 明治から幕末まで、世界各国に降り立ったご先祖様。歴史面白新発見です」

週間こどもニュース'07
NHK「週間こどもニュース」プロジェクト(日本放送出版協会)

「こどもも大人もわかりやすい番組が本に! これ1冊で家族ともりあがろう!」

この風にトライ
上岡伸雄(集英社)

「バッテリーでの感動を今度はラグビーで。ラグビーがよくわからなくてもこの本を読めばすっかりファンになります」

冷蔵庫のうえの人生
アリス・スカイバー(文藝春秋)

「毎日いそがしくてすれ違い生活の母と娘。でもお母さんが病気になったときから、冷蔵庫にはりつけるメモのやりとりで、どんどんふたりの距離が短くなってゆく。そして......」

ブンダバーのネコの手かします
くぼしまりお(ポプラ社)

「大人気のブンダバーが「ぼくもおしごとしたーい!」とおおはりきり! そこでみつけちゃったしごとって......」

とっておきの笑いあります!
芥川龍之介他 (くもん出版)

「古い文学にも笑えるおはなしがたくさんあるんです。芥川龍之介の「鼻」なんて、よむとそんな鼻があったら見てみたいよーと思っちゃう! ぜひよんでみてね」

サイエンスコナン名探偵の不思議
青山剛昌 (小学館)

「名探偵コナンのマンガでわかるシリーズ最新刊。今回は名探偵はなぜどんどん事件をかいけつできるのか、そのナゾにせまる!」

あのころ先生がいた
伊藤比呂美 (理論社)

「50歳を迎えた小説家でもある作者のなつかしい先生の思い出。高校生のとき「直立カバ」って先生がいたっけ、そんな名前?本当に!? それを確かめたくありませんか?」

チェスト!
登坂恵里香 (ポプラ社)

「桜島の見えるこの地で育って、まさか泳げないなんて 6年生の隼人はだれにも言えないなやみをかかえていて......。映画にもなった作品、ぜひ読んでみて」

軒猿の月
火坂雅志 (PHP研究所)

「上杉謙信の忍び軒猿に下された密命とは? 最近人気の時代小説短編集」

忍たま乱太郎きけんなアルバイトの段
尼子騒兵衛 (ポプラ社)

「こんどはアルバイトにちょうせん? だいじょうぶなの?乱太郎!」

おばけのまちがいさがし
このみ・プランニング (大泉書店)

「まちがいさがしはみんな大すき! どこにまちがいがあるのかな、おともだちとさがそう!」

マイガーデナー
紡木たく (編書房)

「約10年間活動を休止していた漫画家の、小説というか詩集というかイラスト集というか、不思議で感動できる本。特に中学生・高校生にオススメ」

キャベたまたんていハラハラさばくの大レース
三田村信行 (金の星社)

「さばくでレースだって!? どうするキャベたまたんてい、クルマなんてうんてんできるの?」

まめうしくんとあいうえお
あきやまただし (PHP研究所)

「まめうしくんとあ・い・う・え・おをたのしくよもう!」

まめうしくんとびっくりなあき
あきやまただし (PHP研究所)

「大にんきまめうしくんシリーズ、こんかいはあきのおはなしだよ」

恐竜迷路
千塚鉄也 (講談社)

「みんなだいすき迷路の本! 恐竜にはどんなしゅるいがいるのかな?」

ゆきだるまのぼたん
やすいすえこ (童心社)

「ゆきだるまのかわいい紙芝居です」

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