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蛭川総合事務所

2015年2月

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こんにちは! 蛭川済美図書館です。 済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
新刊は毎週金曜日に入ります。借りる時や予約する時の参考にしてください。
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■新しい一般書

「翻訳ガール」

千梨らく 著 (宝島社)

目白泉子(めじろ いずみこ)は翻訳会社「タナカ家」に勤める有能な翻訳家。海外で人気の文芸作品を翻訳することになったのだが・・・。

『かんたん短歌の作り方』

枡野浩一 著(筑摩書房)

世界一「親切な」短歌の入門書。短歌なんて難しそう・・・そんなあなたも読めば短歌が作りたくなる!

『林修の仕事原論 壁を破る37の方法』

林修 著(青春出版社)

「いつやるか?今でしょ!」でおなじみの林修先生の、仕事観がわかる一冊。自分の仕事観を見直すきっかけにもなります。

■新しい児童書・絵本

『特別な一ぴき どうして、犬って捨てられちゃうと思う?』

岡田朋子 文(国土社)

捨てられた子犬はどこへいくのか、どうやったらいのちを救えるのか?著者が「いのちの授業」を通してわかりやすく伝えてくれます。

『ジュニア空想科学読本 3』

柳田理科雄 著(KADOKAWA)

ジュニア版の『空想科学読本』第3弾!「妖怪ウォッチ」の妖怪メダルはなぜ妖怪を呼び出せるのか?スヌーピーとチーズ、かしこいのはどっち?など素朴な疑問を"科学的に"検証します。

「どうぶつのからだ」シリーズ

ネイチャー プロ編集室 編 (偕成社)

動物の目、鼻、口、耳、手と足、しっぽについてそれぞれ1冊ずつ使って紹介している写真絵本。ゾウの鼻が長くなったのはなぜか、エゾリスの耳の毛は夏と冬で長さがちがうなど、素敵な写真で楽しく学べます。

■9月のおすすめ

「おかしの本」

2月14日はバレンタインデーです。それにちなんでチョコレートなどおかし作りの本やおかしをモチーフにした手芸の本、登場人物がおかしを作るおはなしなどおかしに関する本を展示しています。

◎一般書

『7人の人気パティシエが教える秘密のチョコレートレシピ』アルファーコミュニケーション 編 (誠文堂新光社)

『アレルギーっ子のあんしん・あんぜん!おやつ』小田 真規子 著 (世界文化社)

『ケーキポップスの本』下迫 綾美 著 (講談社)......など

◎児童書

「わかったさん」シリーズ

「ルルとララ」シリーズ

「和パティシエール」シリーズ ......など

◎えほん

『ポコポコドーナツ』さかい さちえ 作・絵 (教育画劇)

『ミルフィーユちゃん』さとう めぐみ 作 (教育画劇)

『ぎょうれつのできるケーキやさん』ふくざわ ゆみこ 作・絵 (教育画劇)......など

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