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蛭川総合事務所

2017年3月

広報ひるかわを発行しました

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こんにちは! 蛭川済美図書館です.。

済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
借りる時や予約する時の参考にしてください。

■新しい一般書

『タフな米国を取り戻せ』 

ドナルド・トランプ 著(筑摩書房)

第45代アメリカ合衆国大統領"ドナルド・トランプ"が目指すアメリカの姿とは?

『スウガクって、なんの役に立ちますか?』 

杉原 厚吉 著(誠文堂新光社)

数学が、問題解決のツールにできる!目からうろこの一冊。

『大人可愛いレザークラフトBOOk』

壹岐まどか 著 (オデッセー出版)

おしゃれで可愛い大人の小物をレザーで作ったら、オリジナルの逸品が出来上がるかもしれません。

■新しい絵本・児童書

『アーチ―・グリーンと錬金術師の呪い』

D.D.エヴェレスト 著(あすなろ書房)

『国際魔法ブックフェア』が盛況に開催される中<食らう者>たちは勢力を拡大し、<関所の壁>も揺らぎ始めてしまう。不吉な予言とは・・・。

ボドリアン図書館を舞台に繰り広げられる"本と魔法の秘密の物語"第2弾。

『にげたエビフライ』 村上 しいこ 作(講談社)

たべもののおはなしシリーズ。巻末の『オマケのおはなし』でエビとフライについての豆知識も学べます。
 

『ねぎぼうずのあさたろう その10』

人気シリーズ"ねぎぼうずのあさたろう"東海道編の完結話。次の旅路は中山道へ...。

飯野 和好 作(福音館書店)

【4月のおすすめ】

今月はスタートの月。新入学、新入生、新入社員として、いろんな所にピカピカの一年生が頑張っていることでしょう。

緊張の日々の合間に、しばし、ホッと一息。図書館へ出かけてみませんか。

展示している本の一部を紹介します。

◎一般展示

なかなか春らしくなりませんね。"花と緑"が待ち遠しいですね...。

『花と植物』に関する本を紹介しています。

『1鉢からはじめる花と緑のある暮らし』

成美堂出版編集部 編(成美堂出版)

『育てておいしい ヘルシー植物』

NHK出版 編(NHK出版)

『植物と暮らす毎日』 主婦の友社 編(主婦の友社)

『花のしつらい、暮らしの景色』 

安井かずみ 著(地球丸)

『まいにちの暮らしに、似合う花』 

増田由希子 写真と文(KADOKAWA)

『花束デザインブック』 フローリスト編集部 編(成美堂出版)

『手軽に楽しむ 毎日のフラワーアレンジ』

並木容子 著(日本文芸社)・・・など。

◎児童書展示

『草花の本』

春は芽吹きの季節。子どもたちと一緒に草花たちが元気に育ちます。

『野遊びを楽しむ 里山百年図鑑』 松岡達英 著

(小学館)

『校庭のざっ草』 有沢 重雄 著(福音館書店)

『森の草花』 長谷川 哲雄 著(岩崎書店)

『草の名前が葉っぱでわかる』 

近田 文弘 文(大日本図書)・・・など

◎えほん展示

『春と草花、そして野菜も!』

春休み。親子でお散歩のあとに、図書館で絵本をお子さんに読んであげるのは、いかがですか。

『はるかぜのホネホネさん』 西村 温子 作・絵

(福音館書店)

『おばけの花見』 内田 麟太郎 作・山本 孝 絵

(岩崎書店)

『やさしいたんぽぽ』 安房 直子 文・南塚 直子 絵(小峰書店)・・・など

こんにちは! 蛭川済美図書館です。

済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。
借りる時や予約する時の参考にしてください。

■新しい一般書

『おんな城主直虎1』

森下 佳子 著(NHK出版)

2017年の大河ドラマを完全小説化。戦のたびに当主を殺され、ただひとり残された姫・おとわ(のちの直虎)。みずから運命を切り開き、戦国を生き抜いた、その激動の生涯を描く。

『イラストだから簡単!なんでも自分で修理する本

片桐 雅量 著(洋泉社)

水まわりのトラブル、住まいの修繕、身のまわりのモノから自転車の手入れまで、コツが分かれば自分で直せる。挑戦してみましょう。

『定年一年生の教科書 知らないと大変!定年後のお金の知識』

55+ライフデザイン室 著(KADOKAWA)

これから定年を迎える、もしくはすでに定年を迎えたシニア層に向けた、実用コミックエッセイです。定年後のお金にまつわる様々な不安や悩みに対して、マンガやイラストで、わかりやすく解説しています。

『動物ぽんぽん』

trikotri 編(誠文堂新光社)

毛糸のポンポンで、かわいい動物を作りましょう。

■新しい絵本・児童書

『マルの背中

岩瀬 成子 (講談社)

母と二人で生活する亜澄は、駄菓子屋のおじさんから近所で評判の"幸運の猫"を預かることに・・・。母子家庭の子どもの貧困と孤独に真摯に向き合う感動作。

『ぼく、学級会の議長になった。』

三神 英彦 、 沢田 石誠 著(柏艪舎)

学校の学級会に活かせる、ファシリテーションの具体的方法についてわかりやすく説明しています。

『かぶきわらし』

庄司 三智子 著(出版ワークス)

めくってびっくり、迫力たっぷり。歌舞伎の世界へ、ごあんない。楽屋・女形・黒御簾などの専門用語や、江戸時代からつづく歴史をやさしく解説。

『ばあばは、だいじょうぶ

楠 章子 作 ・ いしい つとむ (童心社)

大好きなばあばが「わすれてしまう病気」になって変わってしまった。そして冬の寒い日、ばあばがいなくなり・・・。感動に包まれる絵本。

【3月のおすすめ】

「折り紙の本」

折り紙は、指先を使って考える頭の体操。伝承折り紙はもちろん、きれいな花を折ったり、組み合わせて箱や薬玉を作ったり、家族でも、個人でも楽しめます。

◎一般展示

『古典から創作まで なつかしくて新しい折り紙の教科書 』 宮島 登 著(ソーテック社)

『おり紙 花散歩 』 川井 淑子、鶴見 雅子 著(廣済堂出版)

『みんなで楽しむ多面体おりがみ 』 著(ブティック社)

『器のおりがみ』 加藤 幸吉 著(成文堂新光社)・・・など

◎児童書展示

『写真でわかる決定版おりがみ大百科』 山口 真 著(西東社)

『箱のおりがみ』布施 知子 著(日本ヴォーグ社)

『うごかすとばす おりがみ 』 成美堂出版編集部 編(成美堂出版)

『親子で楽しむユニットおりがみ』 新宮 文明 著(日本文芸社) ・・など



「ひなまつりのえほん」や「はるを感じるえほん」を紹介しています。

◎えほん展示

『おばあちゃんのひなちらし 』 野村 たかあき 作・絵(佼成出版社)

『おどれ!ひなまつりじま』垣内 磯子 作 ・ 松成 真理子 絵(フレーベル館)

『ひかるさくら 』 帚木 蓬生 作 ・ 小泉 るみ子 絵 (岩崎書店)

・・・など

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