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蛭川総合事務所

 初夏に雪を被ったように真っ白な花を咲かせる不思議な植物「ヒトツバタゴ」。その姿が珍しいことから「なんじゃもんじゃ」とも呼ばれています。 ヒトツバタゴ.jpg
 ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では東濃地域と愛知県、 長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

 奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在となっています。満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。



<2019年5月20日撮影 > ヒトツバタの花は満開を迎えています。           
長瀞のヒトツバタゴ
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■マップはこちら

■お問い合わせ
 開花の状況などは、下記までお問い合わせください。
  蛭川総合事務所(電話 0573-45-2211)

4月23日から5月12日まで「第61回こどもの読書週間」でした。
済美図書館では、5月中、子ども読書まつりを開催しています!

    

☆5月16(木)、17日(金) お楽しみ工作「ふうせんでんわ」を開催しました。

ふうせんでんわは、糸電話の糸の部分が風船になったおもちゃです。紙コップと細長い風船を使って作ります。科学遊びの本に紹介されています。

ふうせんでんわの見本

       

紙コップに好きな絵を描きます。

ふうせんでんわ作り

    

できた!おはなししてみよう!

二人で内緒話・・・おもしろいね!

ふうせんでんわで遊んでいる様子

     

たくさんのご参加、ありがとうございました!

次回は、5月23日(木)、24日(金)に、おし花やマスキングテープを使って「しおりづくり」を行います。

また遊びに来てね!


 別名「なんじゃもんじゃ」の異名を持つ貴重なヒトツバタゴの花を楽しむイベント「ひるかわひとつばたご祭り2019」を開催します。

 ひるかわひとつばたご祭りチラシ H31.jpg



■日時

 令和元年5月19日(日曜日) 9時00分~15時00分

■場所

 蛭川ひとつばたご広場 (蛭川総合事務所前・市西消防署蛭川分署隣)

■主な祭りの概要

 ★ひとつばたごウオーキング(受付時間9時~11時)
  ・ ヒトツバタゴの咲く新緑の里ひるかわを歩く。(コース距離 約10km ・・・約2時間)
 ★
ひとつばたごバス巡り (受付時間9時~ 出発時間10時、13時)

  ・マイクロバスで自生地をまわります。(案内者による説明があります)
 ★アトラクション
  ・蛭川文化協会所属団体による踊りなど、白い花保存会、子ども手踊り、大道芸
  ・遠山洋子歌謡ショー
  ・スポーツ吹き矢の体験
  ・鉱物採取、石割体験、ベンガラ染め
 ★各種バザー・物産展
  ・地元特産品、長崎県上対馬特産品の販売
 ★「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト
 ・ヒトツバタゴをはじめ、蛭川地域内の風景をカメラでとらえ、コンテストに応募してみませんか。 


 <無料サービスコーナー>
  ・なんじゃもんじゃ鍋 (ヒトツバタゴの花をイメージ、味噌をベースに、牛乳を加え調理します。)

■目的

 東濃地域を含む木曽川流域と長崎県対馬市上対馬町の限られた地域に自生し、絶滅危惧Ⅱ類に指定されている貴重な「ヒトツバタゴ」は、蛭川地域に住む人々の誇りであり、大切な地域資源です。初夏に咲くこの美しい「ヒトツバタゴ」を眺め、恵まれた自然環境があることに感謝しながら、多くのみなさんに蛭川を訪れていただき、自然環境豊かな地域のPR・交流を深めることを目的に開催します。

※ヒトツバタゴ
 初夏に雪を被ったように真っ白な花を咲かせる不思議な植物「ヒトツバタゴ」。その姿が珍しいことから「なんじゃもんじゃ」とも呼ばれています。
 ヒトツバタゴは、限られた地域のみに自生する植物で、日本では東濃地方と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

■場所


■主催

 ひとつばたご祭り実行委員会

■お問い合わせ

 ひとつばたご祭り実行委員会事務局 蛭川総合事務所 電話:0573-45-2211

※当日は、同会場をスタート・ゴールとした「ONSEN・ガストロノミーウォーキングin中津川 蛭川なんじゃもんじゃ祭り」を開催します。こちらは事前申し込みが必要なイベントで申し込み受付は終了しています。
 

こんにちは! 蛭川済美図書館です。

済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。 借りる時や予約する時の参考にしてください。

    

■新しい一般書

『ノースライト』 横山 秀夫著(新潮社)

 一級建築士の青瀬が望まれて設計した新築のY邸は無人だった。そこに越してきたはずの

 家族の姿はなく、電話機以外に家具もない。ただ一つ古ぼけた「タウトの椅子」を除けば......。

    

『やせる・若返る・健康になるいいことずくめの水煮缶レシピ』 藤本なおよ 著 (東京書店)

 水煮缶の種類別健康パワーと、その体への効果をランキング形式で解説するほか、水煮缶を

 使ったメニュー80品を紹介。かんたんに手早く作れて、財布にもやさしいレシピ集。

    

■新しい絵本・児童書

『もくもくをつかまえた』 ミカエル・エスコフィエ文 クリス・ディ・ジャコモ絵 (クレヨンハウス)

 ある日、森でもくもくした雲のようなものをみつけたら、どうする?連れ帰ってみても、雲は自由気まま。

 「もくもく」は友だち? それとも恋人?思い通りにならないものとは、どう付き合ったらいいんだろう?

    

『大人気!!親子であそべるかっこいい!おりがみ』 新宮文明 著(高橋書店)

 かんたんにつくってあそべる!つくりやすさにとことんこだわり、大きな写真とわかりやすい記号を使用した

 おりがみ本。 さらに、完成した作品に目やもようを描き込んでかっこいい作品に仕上げよう!

    

【5月のおすすめ】

新緑が眩しいおでかけ日和な季節ですね。

今月展示している本の一部を紹介します。

    

◎一般展示 ★作りおきごはん・常備菜

 遠足や行楽シーズンのお弁当づくり、5月病でご飯を作るのも怠い...。

 そんな時のために作り置きごはんレシピ本を展示します。

『簡単なのに本格!絶品つくりおき』 伊藤 茜 著(すばる舎)

『今日のごはんついでに明日のおかず』 ワタナベマキ著(主婦の友社)

『冷蔵庫で作りおきパン』 吉永 麻衣子 著(主婦の友社)・・・など

    

◎児童書展示 ★天気と気候の本 

 生活に身近で影響力のある天気の仕組みやその予報の仕方など、

 天気や空についての本を展示しています。

『はれるんのお天気教室』 岩槻秀明 文(東京堂出版)

『気象予報士・蓬莱さんのへぇ~がいっぱい!クレヨン天気ずかん』 

 蓬莱大介 文・絵 (主婦と生活社)

『天気予報はことわざで』 山下 明生作(あかね書房) ・・・など

   

◎えほん展示 ★はれの日も あめの日も 

 晴れの日、雨の日、くもりの日。

 いろんなお天気の絵本を展示します。

『あっぱれ!てるてる王子』 コマヤスカン 作 (講談社)

『あめふりうります』 平田昌広 作(講談社)

『雲をみようよ』 トミー・デ・パオラ(光村教育図書)・・・など

     

みなさまのご来館を、お待ちしております。

芝桜の里開花情報(2019.4.22現在)
 中津川市蛭川の笠置山登山道沿いから少し入ったところにある青山康成さんの自宅周辺を彩る「芝桜の里」は、例年4月中旬から5月の連休頃までが見ごろです。
 約1000平方メートルの斜面に、白、紫、ピンクの芝桜の間にチューリップ等が植えこまれ、辺り一面見事な花のじゅうたんが広がります。

 <2019年4月22日撮影 >
  芝桜の里はチューリップが咲き始め、芝桜は9分咲き~満開になっています。今週いっぱいは見頃が続きそうです。
 

拡大写真


写真3

写真4


■見学される方へのお願い

「芝桜の里」は青山さんの善意により一般の方に無料開放されています。
見学する時は、道路が狭いため必ず駐車場をご利用ください。
また、花畑を踏み荒らしたり、ゴミを捨てたりすることがないようにお願いします。

■「芝桜の里」の場所

 中津川市蛭川2024-70 詳細情報はこちら

■お問い合わせ

 開花の状況や「芝桜の里」への行き方などは、下記までお問い合わせください。
 蛭川総合事務所(電話0573-45-2211)

こんにちは! 蛭川済美図書館です。

済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。 借りる時や予約する時の参考にしてください。

■新しい一般書

『フーガはユーガ』 伊坂幸太郎 著(実業之日本社)

 常盤優我は仙台市のファミレスで一人の男に語り出す。双子の弟・風我のこと、決して幸せでなかった子供時代のこと、そして、彼ら兄弟だけの特別な「アレ」のこと。僕たちは双子で、僕たちは不運で、だけど僕たちは、手強い。

『地域が育てる科学の芽』 藤嶋昭監修 (学研プラス)

 全国で「科学」を広めようとする活動団体のための、活動実例集。東京応化科学技術振興財団が協力している団体の、地域密着型の活動を中心に、その様子をくわしく紹介。

■新しい絵本・児童書

『ぜったいにさわっちゃダメ?』 ビル・コッター 作 (サンクチュアリ出版)

 ダメって言われるとやりたくなる、子どもの好奇心をくすぐる

 盛り上がり間違いなしの、参加型絵本です。

『ねこの町のダリオ写真館』 小手鞠るい作(講談社)

 ねこの町にあるダリオ写真館に犬の親子、マーガレットさんとケイトが誕生日の記念撮影に

やってきました。ふたりとも新調したワンピースを着て緊張しているようです。そこで・・・

【4月のおすすめ】

"春の息吹"を五感で感じましょう!

今月展示している本の一部を紹介します。

◎一般展示 ★楽器いろいろ

まずは、耳で様々な音を感じてみましょう。和楽器から世界の民族楽器まで、地球は様々な音楽であふれています。

楽器にまつわる小説やエッセイ、教本を展示しています。

『海と山のピアノ』 いしいしんじ 著(新潮社)

『カルテット!』 鬼塚忠 著(河出書房新社)

『おやじばんどの第一歩』 目黒真二 著(スタイルノート)・・・など

    

◎児童書展示 ★耳をすますと鳥の声がきこえるよ 

春になると、朝、鳥の声が聞こえてきます。どんな鳥が鳴いているかな?

鳥が主人公の小説などを展示しています。

『赤い鳥の国へ』 アストリッド・リンドグレーン 作(徳間出版)

『いつでもインコ』 斉藤洋 作 (理論社)

『巣箱のなかで』 鈴木まもる 作・絵(あかね書房) ・・・など

     

◎えほん展示 ★きこえるかな?とりのこえ 

 空を見上げると、様々な鳥が飛んでいますね。耳をすますと、すてきな声が

聞こえてきます。

『ことりのピチコ』 どいかや 作 (学研)

『ことりのゆうびんやさん』 ニコライ・スラトコフ 原作(福音館書店)

『こわれる森ハチドリのねがい』 藤原幸一 写真・文(PHP研究所)・・・など

      

みなさまのご来館を、お待ちしております。

 杵振り花馬祭りが平成31年4月14日(日)に開催されます。

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 杵振り祭りは、毎年4月16日の直近の日曜日に行われている伝統あるお祭りです。祭りのメインである杵振り踊りは昭和36年6月に岐阜県重要無形民俗文化財に指定されています。
 派手な衣装と奇妙な形をした笠、黒と紅に塗り分けた杵を軽妙にあやつりながら、おかめ、ひょっとこ、天狗、鬼などと約2Kmの道のりを踊り歩き安弘見神社に奉納されます。

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   杵振り踊り

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  花馬

■日時  平成31年4月14日(日曜日) 10時~16時30頃まで
■場所  安弘見神社(中津川市蛭川中切1033-1)、蛭川地内
祭り前夜祭
 手筒花火打ち上げ(恵奈手筒会)19:00頃~ 安弘見神社境内 

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    青年神輿 

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    小学生神輿

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   厄年神輿

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   花神輿

■祭り当日の主なスケジュール
 
6:00~10:30 各種みこし(青年・子ども・厄年・花)が出発
 10:00 神事(安弘見神社)
 11:00 神楽舞(安弘見神社)
 12:20 杵振り出発(蛭川総合事務所前)
 13:40 神馬・花馬出発(蛭川総合事務所前)
 14:40 杵振り神社到着
 15:30 杵振りクライマックス
 16:10 神馬・花馬駆け上がり花取り
 16:20 餅投げ

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杵振り祭りの由来と伝承
・杵振り踊りは、五穀豊穣を願って踊ってきたものと伝えられ、臼を思わせる笠と穀物をつく杵はこの願いに最も密接につながっている。
・踊り子は厄年を迎えた数え年25歳の若者が「役もの」と称する稚児、天狗、おかめ、ひょっとこ、蠅追いをつとめ、役に厄をかけている言葉づかいが面白い。
・祭りのクライマックスは、大獅子の「洞入り」と言い、踊りつかれた獅子が太鼓の乱れうちで一旦倒れる。天狗が柄杓で水をかけてやり、踊り子は互いに笠を叩き破りあう、獅子は蘇生し、踊り子は隊列を整え社前に登っていき、踊りの奉納を終える。神馬・花馬の駆け上がりで杵振り祭りは終了する。  

■主催 杵振り花馬祭り奉賛会
 後援 中津川市蛭川観光協会

杵振り花馬祭りチラシ
 H31年杵振り祭りチラシ 表.jpg 
 H31年杵振り祭りチラシ 裏.jpg 

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    広報ひるかわ2019-4月号.pdf  

【内容】
 ・ご卒業おめでとうございます(蛭中卒業式)
 ・第28回石彫のつどいファイナル
 ・杵振り花馬祭り開催
 ・済美図書館だより
 ・フォトコンテスト入選作品が決定しました(蛭川観光協会)
 ・2019年度がんばる地域サポート事業を募集
 ・診療所から休診のお知らせ
 ・蛭川コミュニティバス運休のお知らせ ・4月主な行事予定

★ バックナンバーはこちらをご覧ください

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 蛭川地内の四季と風物・景観・文化等を題材として作品を募集したところ、たくさんの応募をいただきました。
 蛭川写真クラブと蛭川観光協会で審査会を行い、特選1点と入選6点を決定しました。

【 特選 】 1点(敬称略)

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   「奥渡の秋」 萩山 清和

【入選 】6名 (敬称略)

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 「楽しい祭り」 水谷 とよ子

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 「杵振り出発」 川崎 幸雄

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 「長瀞のなんじゃもんじゃの群れ。」 鈴木 量雄

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 「なんじゃもんじゃに誘われて」 吉村 緑

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 「冬空の静かな時」 吉村 清

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 「蛭川石と観覧車」 青木 孝義

※受賞者の表彰式は、2019年5月19日(日)開催の「ひるかわひとつばたご祭り」の会場で行います。

【主催】蛭川観光協会
【後援】中津川市、中津川北商工会蛭川支部
【協力】蛭川写真クラブ
【問い合わせ先】
 〒509-8392
 岐阜県中津川市蛭川2178番地8
 中津川市蛭川総合事務所内 蛭川観光協会事務局 「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト係
 TEL 0573-45-2211 FAX 0573-45-2477

こんにちは! 蛭川済美図書館です。

済美図書館に新しく入ったおすすめの本を紹介します。 借りる時や予約する時の参考にしてください。

■新しい一般書

『高齢者の手あそび・指あそび&足体操』 原田律子 編著(いかだ社)

 毎日元気に過ごすため、手の指や足の指を動かす指体操をイラストで紹介しています。

『草々不一』 朝井まかて 著 (講談社)

 江戸時代を舞台にした8つの物語!直木賞作家朝井まかての最新作です。

■新しい絵本・児童書

『ほしじいたけほしばあたけいざ、せんにんやまへ』 石川基子 作 (講談社)

 ほしじいたけとほしばあたけは、子どもたちの病気を治すため、

 きのこせんにんの住むせんにんやまへ!シリーズ第4弾です。

『もののけ屋4巻』 廣嶋玲子 作  (静山社)

 もののけ屋が妖怪に捕まった?! もののけ屋を救うためホテルへ向かうが・・・

 廣嶋玲子のもののけ屋第4巻!

【3月のおすすめ】

だんだん暖かくなってきましたね!春はもうすぐ!

今月展示している本の一部を紹介します。

◎一般展示 ★体を動かそう!

3月、春が近づいて暖かくなってきました!そろそろ体を動かしたくなる季節です。

運動、体操、スポーツなど体を動かしたくなる本を集めました。

『山歩きを楽しむゆるトレッキング』 高岡英夫 著(学研)

『ヨーガのすすめ』 吉沢政一 著(TAC株式会社出版事業部)

『よくわかる!グランドゴルフ』 朝井正教 著(ベースボール・マガジン社)・・・など

    

◎児童書展示 ★体の不思議 

体って不思議!自分の体なのに知らないことがいっぱい。体の事がわかる本や

からだクイズの本などを集めました。

『皮ふの下をのぞいてみれば・・・』 カレン・ラッチャナ・ケニー 文(六耀社)

『骨のクイズ図鑑』 (学研教育出版)

『Why?人体のなぜ』 ホスンボン 文(学研教育出版) ・・・など

     

◎えほん展示 ★からだのえほん 

 からだのことについて、しくみや働きのわかる絵本を紹介しています。

『あしってエラい!』 中川ひろたか 文 (保育社)

『おなかのこびと』 よしむらあきこ 作・絵・デザイン(教育画劇)

『からだの絵本』 砂川しげひさ 作(星の環会)・・・など

      

みなさまのご来館を、お待ちしております。

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