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蛭川総合事務所

小中学校・保育園の最近のブログ記事

 

平成28年2月7日(日)蛭川公民館で「第11回蛭川かるた競技大会」が開催されました。

当日は、14地区の代表の子ども達83人が団体・個人に分かれ白熱した戦いを繰り広げました。

 

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蛭川かるたは、平成17年に蛭川の歴史・文化・自然等のよさを後世に残そうという趣旨で作られたものです。

現在もかるたを題材に蛭川小学校では総合学習の授業に生かされています。

 

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今年は2名の中学生がボランティアスタッフとして協力してくれました。

10月24日(土)、蛭川公民館(蛭子座)で、今回で第11回目となる、ひるかわ音楽祭が開催されました。

ひるかわ音楽祭は、蛭川地域内の保育園・小学校・中学校の連携を深めるため、毎年行われています。

音楽祭当日は、保育園年長児から、小学校児童、中学校生徒の順で練習の成果を発表し、最後は、会場全員で「ふるさと」を合唱しました。素晴らしい合奏や合唱により、保護者、祖父母の参観者で満員となった会場は、大きな拍手に包まれました。

 

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保育園児

 

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小学校児童

 

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中学校生徒

9月28日(月)、蛭川小学校の5年生19名が、晴天の中、春に田植えを行った田(5.6アール)の稲刈りを行いました。

田んぼの持ち主である渡辺さんやJA職員、農事組合法人あびろみの職員、地元農家の方々に指導を受けながら、一株ずつ丁寧に、鎌を使用して、刈り取りました。

稲を刈り終わった後は、稲を8株ずつまとめて縛り、1:2程度に分け、分量の多い分と少ない分が交互に重なるようにハザ掛けを行いました。慣れない作業で大変でしたが、みんな楽しそうに笑顔で、稲の刈取りからハザ掛けまで行いました。また、今年は農事組合法人あびろみの協力により、コンバインの乗車体験も実施し、今と昔の稲刈りを体験することが出来ました。

 

収穫されたお米の一部は、ヒトツバタゴが縁で交流を続けている姉妹都市、長崎県対馬市上対馬町へ、平成27年11月3日(火・祝)に開催されるMAIKA祭の席上で、小学生から贈呈される予定です。

 

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始めに田んぼの持ち主の渡辺さんから稲刈りの仕方の説明を受けました。

 

鎌を使って丁寧に稲を刈り取ります。

 

ハザ掛けを行いました。こうしてゆっくり乾燥させることで、茎や葉に残った旨みを米が吸収して、

美味しいお米になるそうです。

 

6月5日(金)、蛭川小学校の5年生19名が田植えを行いました。

始めに田んぼの持ち主である渡辺さんやJAの職員の方に、苗の植え方の指導を受け、その後、端から端まで一列に並び、田植えを行いました。慣れない田んぼで、泥だらけになりましたが、5.6アールの田んぼを1時間程かけて植え終えました。

これから収穫まで頑張って育てていきます。

 

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紐の目印の所に、先生の号令の後、約3本ずつ、丁寧に植えていきます。

 

 

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おじいちゃん、おばあちゃんに教えてもらいながら植えました。あともう少しです。

 

 

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田んぼ一面、植え終わりました。

ヒトツバタゴが縁で交流を続けている姉妹都市、長崎県対馬市の対馬市立豊小学校から、お手紙が届きました。手紙の内容は、蛭川から贈られたもち米を使って、餅つきをしたというお礼の手紙でした。 毎年、蛭川から長崎県対馬市へ、蛭川産のお米を贈っています。今年は、渡辺裕さんの田んぼをお借りして、蛭川小学校5年生が総合学習の時間に取り組み、育てた、もち米を贈りました。交流を通し、小学生も貴重な経験ができています。

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1月10日から12日までの3日間、昨年に続き、ヒトツバタゴが縁で交流を続けている姉妹都市の長崎県対馬市から、小学校児童10名と「対馬市中津川市交流協会」代表と随行者2名が蛭川を訪れ、交流をしました。

蛭川のヒトツバタゴ自生地の見学や、モンデウス位山スノーパークで、蛭川小学校の児童6名と一緒にスキー体験をしました。参加した上対馬町の児童はほとんどが、今回が初めてのスキー体験で、スキー場一帯のたくさんの雪に驚いていました。3日間を通し、より一層、交流を深めることができました。

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蛭川のヒトツバタゴ自生地・国指定の「長瀞のヒトツバタゴ」を見学した対馬市児童
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スキー教室の様子
 
 

10月25日(土)、蛭川公民館(蛭子座)で、今回で第10回目となる、ひるかわ音楽祭が開催されました。

ひるかわ音楽祭は、蛭川地域内の保育園・小学校・中学校の連携を深めるため、毎年行われています。

音楽祭当日は、保育園年長児から、小学校児童、中学校生徒の順で練習の成果を発表し、最後は、会場全員で「ふるさと」を合唱しました。素晴らしい合奏や合唱により、保護者、祖父母の参観者で満員となった会場は、大きな拍手に包まれました。

 

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保育園児『さんぽ』

 

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小学校児童『聖者の行進』

 

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中学校生徒『Let's search for tomorrow』

 

9月30日(火)、蛭川小学校の5年生34名が、晴天の中、春に田植えを行った田(5.6アール)の稲刈りを行いました。

田んぼの持ち主である渡辺さんやJA職員、地元農家の方々に指導を受けながら、一株ずつ丁寧に、一生懸命、刈り取りました。

稲を刈り終わった後は、稲を10株ずつまとめて縛り、1:2程度に分け、分量の多い分と少ない分が交互に重なるようにハザ掛けを行いました。慣れない作業で大変でしたが、みんな楽しそうに笑顔で、稲の刈り取りからハザ掛けまで行いました。

 

収穫されたお米の一部は、ヒトツバタゴが縁で交流を続けている姉妹都市、長崎県対馬市上対馬町へ、平成26年11月3日(月・祝)に開催されるMAIKA祭の席上で、小学生から贈呈される予定です。

 

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  6月13日(金)、蛭川総合事務所裏で、中学1~3年生が毎年恒例の梅もぎ作業を行いました。梅の木に登ったり、竹を使ったりして、梅を落とし、収穫しました。収穫した梅は、保護者や地域の方に買ってもらい、生徒会の活動費になります。

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6月6日(金)、蛭川小学校の5年生34名が田植えを行いました。

始めに田んぼの持ち主である渡辺さんやJAの職員の方に、苗の植え方の指導を受け、その後、端から端まで一列に並び、田植えを行いました。慣れない田んぼにしりもちをついてしまった生徒もいましたが、5.6アールの田んぼを1時間程かけて植え終えました。

これから収穫まで頑張って育てていきます。

 

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始めに田んぼの持ち主の渡辺さんから苗の植え方の説明を受けました。

 

 

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紐の目印の所に、先生の号令の後、約3本ずつ、丁寧に植えていきます。

 

 

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おばあちゃんに教えてもらいながら植えました。あともう少しです。

 

 

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田んぼ一面、植え終わりました。

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