中津川市役所

文字色

メニュー

知りたい情報を検索する

蛭川総合事務所

おしらせの最近のブログ記事


 別名「なんじゃもんじゃ」の異名を持つ貴重なヒトツバタゴの花を楽しむイベント「ひるかわひとつばたご祭り2018」を開催します。

hirukawa_hitotsubatago_2017.5.22_nagatoro2.jpg hirukawa_hitotsubatagomatsuri_M8.jpg

ひるかわひとつばたご祭り2018チラシ.jpg   hirukawa_H270524_maturi1
 ひるかわひとつばたご祭りチラシ

■日時
平成30年5月20日(日曜日) 9時00分~14時00分

■場所
蛭川ひとつばたご広場 (蛭川総合事務所前・市西消防署蛭川分署隣)

■主な祭りの概要
ひとつばたごウオーキング

 ・ ヒトツバタゴの咲く新緑の里ひるかわを歩く。(コース距離 約10km ・・・約2時間)
ひとつばたごバス巡り

 ・マイクロバスで自生地をまわります。(案内者による説明があります)

アトラクション
 ・蛭川文化協会所属団体による踊りなど
 ・遠山洋子歌謡ショー
 ・スポーツ吹き矢の体験
 ・鉱物採取、石割体験

各種バザー・物産展
 ・地元特産品、長崎県上対馬特産品の販売

「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト
 ・ヒトツバタゴをはじめ、蛭川地域内の風景をカメラでとらえ、コンテストに応募してみませんか。 


<無料サービスコーナー>
 ・なんじゃもんじゃ鍋 (ヒトツバタゴの花をイメージ、味噌をベースに、牛乳を加え調理します。)

■目的
 東濃地域を含む木曽川流域と長崎県対馬市上対馬町の限られた地域に自生し、絶滅危惧Ⅱ類に指定されている貴重な「ヒトツバタゴ」は、蛭川地域に住む人々の誇りであり、大切な地域資源です。初夏に咲くこの美しい「ヒトツバタゴ」を眺め、恵まれた自然環境があることに感謝しながら、多くのみなさんに蛭川を訪れていただき、自然環境豊かな地域のPR・交流を深めることを目的に開催します。


※ヒトツバタゴ
 初夏に雪を被ったように真っ白な花を咲かせる不思議な植物「ヒトツバタゴ」。その姿が珍しいことから「なんじゃもんじゃ」とも呼ばれています。
 ヒトツバタゴは、限られた地域のみに自生する植物で、日本では東濃地方と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

■場所


■主催
ひとつばたご祭り実行委員会

■お問い合わせ
ひとつばたご祭り実行委員会事務局 蛭川総合事務所 電話:0573-45-2211

恵那峡北岸、蛭川の入口にウェルカム横断幕を設置しました。

横10m×縦0.9mのメッシュターポリン製、赤と青と緑の3色で「ようこそ中津川市ひるかわへ」とプリントされています。

今後、さらに、恵那峡北岸、中津川市(蛭川)の観光PRを進めていきます。

2014_9横断幕

蛭川運動公園にはテニスコートが2面あり、1面1時間につき100円で利用できます。(夜間照明施設 別途30分につき510円)

事前申し込みが必要です。利用される場合は蛭川総合事務所へお申し込みください。

 

写真_1~1

いのししが捕獲されました

 

2012年10月18日(木)8時30分頃、100キログラムを超えるイノシシの捕獲作業を行いました。

毎年何十頭も捕獲されますが、農作物の被害は跡をたちません。

 

 

   P1020690

紅岩からの風景

 

2012年10月13日(土)撮影 紅岩から見た風景

 

岐阜県天然記念物 紅岩

  IMGP9202 

 

 

  IMGP9281

 

 

      

IMGP9261IMG_0632

      紅岩の表面

平成24年6月15日(金)蛭川保育園で未就園児対象に『元気っ子ひろば』が行われました。

今日はみんなで園近くに散歩に出かけました。参加親子は32名でした。

 

IMG_9006

 

IMG_8990

<2012年6月15日撮影>

月別リスト

    アーカイブ