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 満開の「長瀞のヒトツバタゴ自生地」の様子の空撮を行いました。

 普段は見られない角度からの映像もありますので、ぜひご覧ください。

(平成29年5月22日、午前の様子です。)

 ヒトツバタゴの開花情報(5/22現在)


 ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、 ヒトツバタゴ.jpg
長崎県対馬市の一部でしか自生していません。
 東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

 奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、
高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。
 国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。



<2017年5月22日撮影 > 満開です!
            天然記念物に指定されている長瀞の自生木や、
            県道に被さるように咲く一之瀬の木は、
            こんもりと雪が積もったように白い花が咲いて、
            このところの暑さを和らげてくれます!

拡大写真





今洞地区 ひとつばたご広場 小学校 郷土資料館前




長瀞自生地 長瀞自生地 一之瀬 博石館前

 

マップはこちら


別名「なんじゃもんじゃ」の異名を持つ貴重なヒトツバタゴの花を楽しむイベント「ひるかわひとつばたご祭り2017」を開催します。

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     ひるかわひとつばたご祭りチラシ


■日時

平成29年5月14日(日曜日) 9時00分~14時00分


■場所

蛭川ひとつばたご広場 (蛭川総合事務所前・市西消防署蛭川分署隣)

■主な祭りの概要
ひとつばたごウオーキング
 ・ ヒトツバタゴの咲く新緑の里ひるかわを歩く。(コース距離 約10km ...約2時間)
ひとつばたごバス巡り
 ・マイクロバスで自生地をまわります。(案内者による説明があります)

アトラクション

 ・蛭川文化協会所属団体による踊り等
 ・遠山洋子歌謡ショー
 ・スポーツ吹き矢の体験

各種バザー・物産展
 ・地元特産品、長崎県上対馬特産品の販売

「蛭川の四季と風物」フォトコンテスト
 ・ヒトツバタゴをはじめ、蛭川地域内の風景をカメラでとらえ、コンテストに応募してみませんか。 


<無料サービスコーナー>

・なんじゃもんじゃ鍋 (ヒトツバタゴの花をイメージ、味噌をベースに、牛乳を加え調理します。)

至学館大学学生考察「スイーツの発表、試食コーナー」【域学連携事業】
 ・蛭川の特色、特産品素材を活用し考察したスイーツを学生が当日会場にて無料配布(数量限定)します。

■目的
東濃地域を含む木曽川流域と長崎県対馬市上対馬町の限られた地域に自生し、絶滅危惧Ⅱ類に指定されている貴重な「ヒトツバタゴ」は、蛭川地域に住む人々の誇りであり、大切な地域資源です。初夏に咲くこの美しい「ヒトツバタゴ」を眺め、恵まれた自然環境があることに感謝しながら、多くのみなさんに蛭川を訪れていただき、自然環境豊かな地域のPR・交流を深めることを目的に開催します。

※ヒトツバタゴ
初夏に雪を被ったように真っ白な花を咲かせる不思議な植物「ヒトツバタゴ」。その姿が珍しいことから「なんじゃもんじゃ」とも呼ばれています。
ヒトツバタゴは、限られた地域のみに自生する植物で、日本では東濃地方と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

■場所


■主催
ひとつばたご祭り実行委員会

■お問い合わせ
ひとつばたご祭り実行委員会事務局 蛭川総合事務所 電話:0573-45-2211

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月18日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは満開です。

蛭川地区全域でヒトツバタゴの花を見ることができます。今週末ぐらいまでが見頃です。

ひとつばたご広場前ではライトアップも行われています。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月18日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月18日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月18日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月18日撮影 長瀞>

 

 

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<ひとつばたご広場前ライトアップ>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月13日(金)現在、長瀞のヒトツバタゴは8分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

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<2016年5月13日撮影 長瀞自生地 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月13日撮影 今洞>

 

 

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<2016年5月13日撮影 博石館前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 一之瀬>

 

 

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<2016年5月13日撮影 ひとつばたご広場前>

 

 

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<2016年5月13日撮影 資料館前>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月11日(水)現在、長瀞のヒトツバタゴは6分咲きです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域で満開のヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月11日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

 

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<2016年5月11日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月6日(金)現在、小学校石段下のヒトツバタゴの花が咲き始めました。

まだ、蛭川地区のヒトツバタゴは、花が咲いていない木がほとんどです。

5月14日(土)、15日(日)には蛭川地区全域でヒトツバタゴの花が見られると思います。

 

5月22日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2016年5月6日撮影 小学校石段下 咲き始め>

 

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2016年5月6日撮影 長瀞>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

 

5月21日(木)現在、蛭川地区の各所で、ヒトツバタゴの花が散り始めています。今年は暖かい日が続き、開花が例年より1週間ほど早くなりました。少し、開花の遅い、笠置山山麓の「JTの森」付近のヒトツバタゴは、今が満開です。国の天然記念物に指定されている長瀞も、少し花の色が落ちてきましたが、沢山の花を咲かせています。

 

まだ、蛭川地区全域でヒトツバタゴの花を見ることができます。5月24日(日)には も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひ、お立ち寄りください。

 

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<2015年5月21日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2015年5月21日撮影 長瀞>

 

DSC_2964DSC_2968<2015年5月21日撮影 笠置山山麓 JTの森付近>

 

DSC_2944DSC_2942<2015年5月21日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月21日撮影 ひとつばたご広場横>

 

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<2015年5月21日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月21日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月14日(木)現在、長瀞のヒトツバタゴは満開、見頃です。長瀞では、5月17日(日)ぐらいまで、満開のヒトツバタゴを見ることができます。

ひとつばたご広場前ではライトアップも始まりました。蛭川地区全域でヒトツバタゴの花を楽しむことができます。

 

5月24日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひ、お立ち寄りください。

 

 

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<2015年5月13日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2015年5月13日撮影 長瀞>

 

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<ひとつばたご広場前 ライトアップ>

 

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<2015年5月13日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月13日撮影 ひとつばたご広場横>

 

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<2015年5月13日撮影 蛭川小学校石垣隣>

 

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<2015年5月13日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月13日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

ヒトツバタゴは限られた地域のみ自生する植物で、日本では岐阜県東濃地域と愛知県、長崎県対馬市の一部でしか自生していません。東濃地域の中でも、特にここ蛭川の地にはたくさんの自生木が残っています。

奈良井区長瀞(ながとろ)に自生しているヒトツバタゴは樹齢は100年を越え、高さ約13メートル、枝張り約10メートルという巨木です。国の天然記念物に指定され、「白い花の咲く里ひるかわ」を象徴する存在になっています。

満開になると、雪が降ったように真っ白に咲きます。

 

5月11日(月)現在、長瀞のヒトツバタゴは7分咲きです。

蛭川地区全域で、ヒトツバタゴが咲いています。所々で満開のヒトツバタゴも見られます。

長瀞のヒトツバタゴは天候にもよりますが、5月16日(土)、17日(日)には満開の花が見られると思います。

 

5月24日(日)には

も開催されます。

ひとつばたごウォーキング、バス巡りも開催されますので、ぜひお立ち寄りください。

 

蛭川地内の自生木を撮影しました。↓

 

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<2015年5月11日撮影 長瀞 国指定天然記念物>

 

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<2015年5月11日撮影 博石館横 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月11日撮影 一之瀬 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月11日撮影 今洞のヒトツバタゴ群 市指定天然記念物>

 

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<2015年5月11日撮影 田原尻>

 

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<2015年5月11日撮影 ひとつばたご広場>

 

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<2015年5月11日撮影 小学校石段下>