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苗木事務所

ヒトツバタゴの最近のブログ記事

ヒトツバタゴは、別名「ナンジャモンジャ」と呼ばれるモクセイ科の樹木です。
苗木地区には、県指定天然記念物「自生ヒトツバタゴ」や市指定天然記念物「狩宿のヒトツバタゴ」をはじめ、数多くのヒトツバタゴがみられます。
たくさんの細かな白い花を一気に咲かせ、まるで細かな雪をかぶったような姿になりました。

※ 写真はクリックすると拡大します

【県指定】《自生ヒトツバタゴ》(室屋区)
【県指定】《自生ヒトツバタゴ》(室屋区)
【県指定】《自生ヒトツバタゴ》(室屋区)
【県指定】《自生ヒトツバタゴ》(室屋区)

【市指定】《狩宿のヒトツバタゴ》(三郷区)
【市指定】《狩宿のヒトツバタゴ》(三郷区)

 5月22日「なんじゃもんじゃ」ともいわれる、モクセイ科の「ヒトツバタゴ」が、雪が積もったように白い花を咲かせました。
 苗木には天然記念物に指定された、狩宿川沿いにある県指定の木(自生のヒトツバタゴ)と、県道苗木恵那線沿いにある市指定の木(狩宿のヒトツバタゴ)の二本をはじめ、数多くのヒトツバタゴがみられます。 
 


    H29.5.22自生のヒトツバタゴ【県指定天然記念物】       H29.5.22狩宿のヒトツバタゴ【市指定天然記念物】
           ▲自生のヒトツバタゴ▲                  ▲狩宿のヒトツバタゴ▲ 


     H29.5.22ヒトツバタゴの花          H29.5.22ヒトツバタゴの花