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08_落合宿

 中山道は、江戸幕府が直轄する五街道の一つであり、古くから西国と東国を結ぶ重要な街道でした。落合宿は、江戸板橋宿から数えて44番目の宿場町(中山道六十九次)です。

※長野県と岐阜県の旧県境から落合宿までの歴史的景観が残っている約2.5kmと、交通にかかわる遺跡として「新茶屋の一里塚」、「落合宿本陣」、「落合宿の常夜灯」が、国の史跡指定を受けました 



中山道落合宿歴史案内図

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落合の史跡
・石畳
・新茶屋の一里塚
・落合宿本陣
・落合宿の常夜燈
・医王寺