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イベント情報

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やさか観光協会と中京学院大学との域学連携事業として「坂下産そば粉」を利用したお菓子を検討中であり、6月27日(水)、中京学院大学瑞浪キャンパスにて試作品レシピの試食検討会を行いました。

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今年の与三郎まつりは8月11日(金・祝)に坂下総合事務所で開催されます。


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6月6日(火)、坂下高校にて「咲明日(さかした)ステーション交流会」が開催されました。

住みやすい街作りを目指し、乳幼児や高齢者など各年代においての交流ができるきっかけ作りが目的で、坂下高校生活文化科の3年生と福祉科の2年生、やさか地区の未就園児親子12組、やさか地区の高齢者約35人が参加しました。

生活文化科3年による「そばの大型絵本の読み聞かせ」や福祉科2年による「健康体操」、生活文化科3年による坂下高校オリジナルキャラクター「坂下そばーず」を使った遊びのほか、坂下高校で考案された「そばからすみ」付きの呈茶もあり、参加者は和やかな雰囲気の中で交流を深めていました。

今年度は2回計画されていて、次回は6月13日(火)に開催されます。

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6月3日(土)、坂下病院周辺で、坂下老人クラブ恒例の奉仕作業が行われました。

坂下全地区の老人クラブの会員146名のほか、老人クラブに所属されていない方の参加もあり、総勢約170名の方々がそれぞれ草むしり、草刈り、植え込みの剪定等の作業を行いました。

当日は、日差しが強い中での作業となりましたが、参加された方々は皆一生懸命に取り組まれていました。


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■日時:7月7日(金)19時00分(開場18時30分)

■場所:高峰楽器製作所2階ふれあいホール

■入場料は無料

入場口に募金箱(地域の学校等へ寄付)が設置してありますので、ご協力をお願いします。

■問先:高峰楽器製作所(☎0573-75-4185、FAX0573-75-4307)


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出演するのは、日本各地で活動を続けるアコースティックデュオのKeikoとichiro。

寺田恵子さんは、1985年にSHOW-YAのヴォ-カリストとしてデビューし、2回の武道館公演の他、イベント『NAONのYAON』を日比谷野外大音楽堂で開催。1987年から今年までに12回開催。1992年、ソロ活動を始める。今までにシングル7作品、アルバム6作品をリリース。2015年9月にオリジナルアルバム「PROGRESS」をリリースし、「限界LOVERS」をセルフカバー、さらにスペシャルトラックではfeat.安室奈美恵バージョンとしても収録。

ichiroさんは、1988年に単身で渡米し、ブルースの本場シカゴで活動を展開。帰国後に日本人初のGibson USA/Endorse Artistに就任。ギター専門誌Guitar MagazineでBrightest Hope Guitaristにも選出される。2006年、矢沢永吉のコンサートでギタリストを務め、2010年、長渕剛のライブ&レコーディングに参加。2013年、寺田恵子(SHOW-YA)とのアコースティックユニットKeikoとichiroを始動。慶應義塾大学院でMusic Project研究授業特別講師を務める。

音楽の世界で広く活躍する2人による贅沢な夜をお楽しみいただけます。


混雑が予想され、入場を制限される場合がありますので、予めご了承ください。

5月11日(木)、坂下公民館で、坂下地区の乳幼児学級「ほほえみ教室」の開級式が行われました。今年度は学級生38人、子ども42人でのスタートです。

開級式では、坂下総合事務所長、坂下公民館長のお話を聞き、乳幼児学級の意味や「ほほえみ教室」の内容・ルールをみんなで確認しました。後半は班に分かれて自己紹介をしながら活動内容を話し合い、最初は緊張気味だった学級生にも笑顔がみられました。

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4月9日(日)の午前中、『第22回全国還暦マラソン椛の湖2017』(主催:還暦マラソン実行委員会)が椛の湖湖畔にて開催されました。

朝から強い雨が降り、8時40分から予定されていた『ジョギング楽しみ会』は中止になりましたが、『還暦マラソン』の時には雨もやみ、予定どおり行われました。

東は埼玉県、南は和歌山県より男女計187人が参加され、日頃の健脚を競い合いました。

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部門別の上位3位はつぎのとおりです(名前の右の地名は住所地)

<男子還暦の部>

1位 尾下 桂(岐阜市)、2位 宮野 誠吾(浜松市)、3位 神谷 了(刈谷市)

<男子60歳代の部>

1位 井尻 光(関市)、2位 川尻 和男(津市)、3位 豊川 稔(岡崎市)

<男子70歳代の部>

1位 野村 邦彦(桑名市)、2位 伊藤 勘次(豊川市)、3位 深谷 貞夫(岡崎市)

<女子還暦の部>

1位 神谷 由美子(刈谷市)、2位 岩田 まゆみ(名古屋市)、3位 門田 三和子(高山市)

<女子50歳代の部>

1位 谷口 由香(豊田市)、2位 石川 久子(刈谷市)、3位 佐藤 くみ子(桑名市)

<女子60歳代の部>

1位 杉岡 泉(揖斐川郡)、2位 武藤 直美(名古屋市)、3位 矢代 鏡子(一宮市)

<女子70歳代の部>

1位 酒井 ミユキ(下呂市)、2位 鳥居 美知子(安城市)、3位 日江井 雅子(名古屋市)

同日の午後から、『椛の湖さくらまつり2017』(椛の湖さくらまつり実行委員会)が 椛の湖広場にて開催されました。

朝方の雨で地面が水分を含んでいて、1回目の餅投げが手渡しでの配布になりましたが、その他のステージイベントやビンゴゲームは予定どおりに行われました。

会場には五平餅や焼きそばなどのバザーもあり、食べ物を片手にステージを楽しむ人の姿が多く見られました。

2回目の餅投げは場所を変更して、芝生の上で行われました。

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絵画コンクールの入賞者は次のとおりです(敬称略)。

《優秀賞》 川上 知紗(大学生)

《入選》 尾関 玲奈 (坂下中学校3年)、西脇 まいりす(坂下小学校2年)、鎌田 大雅(東小学校4年生) 、丹羽 桃佳(社会人) 、武藤 美奈子(社会人)

4月9日(日)、坂下地区の春の2大イベントが椛の湖で開催されます。

お誘い合わせの上、是非ご来場ください。

※当日は、8時10分から16時25分の間、JR坂下駅前・椛の湖センターハウス前の間でシャトルバスを運行します(バス時刻表はさくらまつりチラシの裏面に記載されています)。


《第22回全国還暦マラソン椛の湖2017》

還暦を迎えてもなお現役で走ることを楽しみにしている方々が日本全国から参加されます。

・開催場所:椛の湖(岐阜県中津川市上野)

・コース:椛の湖湖畔及び周辺を周回する6kmのコース(ジョギング楽しみ会は2kmのコース)

・日程

8時40分~ジョギング楽しみ会スタート

10時00分~還暦マラソンスタート

 雨天決行ですが、警報発令等の場合は中止します(不明な場合は、大会事務局へお問い合わせください)。

 ジョギング楽しみ会は当日申込み可能です(参加料500円)。

※問先

 還暦マラソン実行委員会事務局(坂下総合体育館内)電話0573-75-3335(問合わせ可能時間は9:00~22:00)


《椛の湖さくらまつり2017》

会場では、ステージイベントをはじめ、バザーの出店や坂下高校茶道部による野点、写生大会などが行われます。

椛の湖広場で春のひと時を満喫できます。

・会 場 椛の湖広場(岐阜県中津川市上野)

・日 程

13時00分~ 開会宣言

16時15分~ 閉会宣言

 小雨決行ですが天候により中止の場合もあります

 ※問先:椛の湖ふれあい村?0573-75-3250


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還暦マラソンチラシ.pdf


さくらまつりチラシ.pdf

 3月17日(金)、坂下公民館で乳幼児学級『ほほえみ教室』の閉級式が行われました。

 4月に入園を控え、ほほえみ教室を卒業する13人の子ども達は、みんなの前で名前を呼ばれ、拍手のなか、修了証や記念品のはしセットを坂下総合事務所長から受け取りました。

 講話では、市内在住の元園長・郷田恵美先生のお話を聴きました。子育て真っ只中のお母さんたちにとって自分の子育てを見直し、励みになる良い機会でした。

 最後に1年間一緒にすごしてきた班の解散式を行いました。当番班になったときには、みんなで協力してその月の企画運営をしてきたので、大変だったことも達成感を味わい楽しかったこともたくさんあった様子で、名残惜しく話もはずんでいました。

 ボランティアさん、地域のみなさんにお世話になり無事1年間の活動を終えました。

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 3月10日(金)、坂下公民館で、やさか地区公民館主催の『お母さんのためのだしの基本講座』が行われ、未就園児から小学生のお母さんなど12人が参加しました。

 講師は多治見市在住の『だしソムリエ』日比野朱美さんで、以前新聞に紹介された日比野さんの講座の記事を目にしたお母さんからの要望で実現したものです。

 参加者はだしについての説明を受けたあと、いろいろなだしをテイスティング(味見)。6種類のだしが何のだしかを当てました。また、だしのひき方を教わり、実際にだしをひいて、それを使った料理を作り試食しました。普段、一般的に使われるかつおぶしや昆布の他に、エビの殻からもだしをとったり、だしがらの昆布で肉巻きを作るなど、「改めてだしの力、魅力を知った」などの感想が寄せられました。「難しく面倒に思っていたが、案外簡単だった」という人も多く、ご家庭の食卓での活用も期待できそうです。

 この講座は中津川市社会福祉協議会坂下支部、川上支部の補助を受けて行われました。

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