研究仮説
各学習過程における学び方を明らかにし身につけさせるとともに、子どもの学習意欲を喚起する素材の開発及び学習形態や個に応じた指導を工夫することによって、主体的に学び合い高まり合う姿が具現できるであろう。
研究内容1
主体的に追求できる課題づくりのあり方
研究内容2
個のよさが生きる個人追求のあり方
研究内容3
仲間と共に学び合い高まり合う場の工夫