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神坂小学校

(最終更新:2018年04月18日) 印刷印刷ページ
中津川市立神坂小学校
中津川市立神坂小学校のデータ
所在地 〒508-0007

中津川市神坂1526-3

電話番号 0573-69-4002
FAX番号 0573-69-5103
沿革 学校のあゆみ
明治6年5月
馬籠村永昌寺地籍に敬義学校を開く
明治7年9月
馬籠村と湯舟沢村が合併して長野県西筑摩郡神坂村となる
明治8年9月
敬義学校を神坂学校と改称する
明治9年10月
神坂学校を永昌寺地籍より神坂村寺の上に新築移転する
明治24年11月
神坂学校を神坂尋常小学校と改称する
明治44年1月
神坂尋常高等小学校を現在地(小森地籍)に新築移転する
大正15年4月
青年訓練所を設置する
昭和16年4月
神坂尋常高等小学校を神坂国民学校と改称する
昭和22年4月
神坂国民学校を神坂小学校と改称する
昭和33年10月
旧神坂村のうち、峠、馬籠、荒町の3地区を長野県に残し、
岐阜県中津川市へ越県分村合併する
中津川市立神坂小学校として開講する
昭和35年4月
神坂幼稚園を併設する
昭和36年7月
神坂小・中プールができる
昭和41年10月
豆学校についてNHKで紹介される
昭和44年3月
学校図書館利用指導で努力賞を受ける
昭和50年9月
第1回神坂教育研究集会を開催する
昭和55年3月
神坂学校PTAが県PTA大会において表彰を受ける
昭和58年10月
東濃へき地・複式・分校研究大会の会場校となる
昭和63年3月
木造校舎離別式を行う
校歌、校章、校旗を制定する
鉄筋コンクリート4階建て校舎(現校舎)が竣工する
昭和63年4月
神坂学校施設総合竣工式を挙行する
昭和63年8月
現在のプール(ステンレス製25m)が竣工する
平成 元年3月
神坂学校給食共同調理場が竣工する
平成4年10月
市指定地域教育課題研究発表会を行う
平成9年11月
東濃地区道徳研究会会場校となる
平成11年3月
東教推より算数科の教材・教具の奨励賞を受ける
平成11年10月
東濃へき地・複式・分校教育研究大会の会場校となる
平成12年8月
特色ある教育活動で知事表彰を受ける
平成12年11月
市指定教育研究発表会を開催する
平成13年9月
省エネルギーモデル校に指定される
平成13年11月
市PTA連合会研究集会を開催する
平成14年4月
全校活動に三味線を取り入れる
平成14年4月
総合的な学習のテーマを「神坂の環境、福祉学習」とする
平成14年5月
5・6年生合同の修学旅行(奈良・明日香村)
平成14年7月
全校給食(みさかキッズレストラン)をはじめる
平成14年11月
岐阜県大気環境指標木植樹
平成14年11月
神坂総合文化祭で三味線発表をする
平成15年3月
アルミ缶回収により「広済寮」へ車椅子を贈呈する
平成15年3月
学校版ミニ環境ISO14001認証を受ける
平成15年4月
総合的な学習を「神坂のガイドになろう」(地域の施設調べ、石仏調べ)
平成15年5月
5・6年生合同で土岐少年自然の家研修を行う
平成16年2月
第1回はなのきフェスタを開催し、学校教育活動全般を公開する。
2台目の車椅子を贈呈する
平成16年3月
学校版ミニ環境ISO14001認証を受ける(アルミ缶回収)
平成16年6月
学校統合に向け、交流を始める(以後合計6回交流会を持つ)
平成16年6月
大規模改造工事始まる(玄関、校門、給食調理場、PC室、図書室、キッズ
レストラン、グラウンド体育倉庫、ニワトリ小屋)
平成17年2月
第2回はなのきフェスタ、3台目の車椅子贈呈する。
平成17年4月
学校統合により、"新"神坂小学校となる。開校式を開催する。
玄関前の花壇を児童会で運営開始。
平成17年9月
神坂幼・小・中による第1回神坂学校合同運動会を開催
平成18年2月
小学校単独ではなのきフェスタ開催。広済寮に車椅子。椿苑、ゆうらく苑に福祉用品をプレゼント
平成18年8月
青色回転等申請による安全パトロール開始。
備考


平成17年2月13日の市町村合併により、平成17年4月に誕生した"新"神坂小学校は、恵那山や富士見台を正面に望み自然に恵まれた地域です。また、中山道馬籠宿や湯舟沢温泉を校下に持つ観光地でもあります。中津川市の中心地まで10kmほどかかるのどかな地域にあります。

校歌について
現在新しい校歌を作成するよう、制定委員会にて検討中です。  


       神坂小学校校章.jpg

校章について
校章は、学校のシンボルである椛の木の葉からデザインされています。


担当課・連絡先
学校教育課
電話番号:0573-66-1111(内線4233)