中津川市役所

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報道発表資料

 今春各学校を卒業し、中津川市内の事業所に就職された方を対象に、前途を祝福し激励を行います。職業人としての責任と自覚を持ち、広く社会に目を向け、企業の発展と中津川市発展の担い手として活躍する意欲を高めるこ
とを目的に開催します。

■日時 平成30年4月27日(金) 10:00~12:00
■場所 中津川商工会議所ホール(中津川市かやの木町1-20)

■対象者
 238人(61社) 【出身地:市内155人、市外62人】
                 ※21人は未回答のため不明
 <内訳>大学卒 62人、短大卒 22人、高専・専修卒 5人
     高校卒 149人
     うち、参加予定新規学卒者146人(47社)

■プログラム(予定)
 ●受付 9:30~10:00
 ●記念式典 10:00~10:40
  ①主催者あいさつ 中津川市長
  ②激励のことば 中津川商工会議所会頭 杉本 潤 様
  ③来賓紹介
  ④先輩より励ましのことば 株式会社NSP SS 伊佐治 大和 様
  ⑤お礼のことば (新卒者代表)株式会社加藤製作所 原 健浩 様
 ●休憩 10:40~10:50
 ●講演会 10:50~12:00
  新入社員向けセミナー 『経済ニュース 情報活用術』
      講師:前田マネジメント 代表 前田 紳詞 氏

■主催等
 主催 中津川市
 共催 中津川商工会議所、中津川北商工会
 後援 中津川公共職業安定所

■報道発表資料はこちら(PDF)
 2018新卒者激励会
■問い合わせ
 商工観光部工業振興課
 電話:0573-66-1111(内線4263)

 交差点での交通事故防止を願い、中学校生徒が自ら考えた看板を製作し、設置します。

■日時(看板披露)
 平成30年4月27日(金曜日) 16時30分から
■場所
 中津川市蛭川棚田地内(東鉄・棚田バス停)

■趣旨
◇平成24年度に発生した、乗用車と中学生の乗った自転車の交差点での出会い頭の事故を教訓に、平成25年3月に中学校側から見やすい位置に当時の中学卒業生が考案、製作した看板を中津川市交通安全協会蛭川支部にて設置しました。
今回、設置後5年が経過し、色褪せてきた看板を、前回同様中学生自ら絵を考案・製作し、中学生の交通事故防止への願いと『地域への感謝』を再確認するために実施します。

■設置看板
・ 看板サイズ:縦・1,800㎝・ × 横・3,600㎝ × 厚み・1㎝
・ 高さ(看板最上部):2,500㎝
・ 材質:コンパネ(看板) フレ-ム(アルミ)

■報道発表資料はこちら(PDF)
 蛭川中交通安全啓発看板
■問い合わせ
 定住推進部 蛭川総合事務所
 電話:0573-45-2211(内線142)

 馬籠集会所リニューアル工事が完了したので記念式典を開催し、地元や観光客、関係者へ向けてお披露目をします。

■開催日 平成30年4月22日(日)10時30分から
■場所 馬籠集会所(中津川市馬籠4300番地1)

■式典の内容 
 10:30 開式
       馬籠黎明太鼓保存会
 10:45 式典
 10:50 挨拶(市長)・祝辞(馬籠観光協会長、県議)
 11:00 地歌舞伎ミニ公演(東濃歌舞伎中津川保存会)
 11:30 閉式、記念撮影

■リニューアル工事費と概要
 ○工事費 54,000千円
 ○財源 岐阜県清流の国ぎふ推進補助金10,000千円、地方債(過疎債)34,000千円
     一般財源10,000千円
 ○外から集会所内の様子を見ることができるよう、窓格子と窓を取り外し可能としました。
 ○観光客が休憩、滞留できる場を提供するため、中庭内に東屋、ベンチ付き休憩スペースを新たに整備しました。
 ○屋根の補強改修、照明器具のLED化や内装改修、地階トイレの一部洋式化などを実施。

■報道発表資料はこちら(PDF)
 馬籠集会所リニューアル記念式典
■問い合わせ
 商工観光部 観光課
 電話:0573-66-1111(内線4274)

 市長が4月に100歳を迎えられる方を訪問し、ご長寿をお祝いします。
今月は下記の方を訪問します。

■日時
 平成30年4月26日(木曜日)
  13時15分 場所:中津川市阿木 特別養護老人ホームシクラメン
           安藤 いゑ(アンドウ イエ)様

  14時15分 場所:中津川市福岡 二ツ森デイサービスセンター
           鈴木 やす(スズキ ヤス)様

 ※都合により予定を変更することがありますので、事前に高齢支援課へご確認ください。

■ご本人の日頃の様子
・安藤 いゑ様
  ご友人とお話をすることが好きで、よく笑って過ごしてみえるそうです。

・鈴木 やす様
  身の回りのできることは自分で行い、よくお話をされるそうです。食事もよく食べられるそうです。

■報道発表資料はこちら(PDF)
 4月百歳敬老祝
■問い合わせ
 健康福祉部 高齢支援課
 電話:0573-66-1111(内線579)

カンガルーカップ国際女子オープンテニス2018に東海学園大学3 年の鵜飼有希さんが出場されますので激励会を開催します。

■日時 平成30年4月20日(金) 17時00分~17時30分
■場所 中津川市役所 本庁舎 中2階 市民ホール 激励 市長

■出場者及び大会概要
 女子シングルス
  鵜飼 有希(うかい ゆき) 東海学園大学 3年(第一中学校出身)

 期日:平成30年4月29日(日)~ 5月6日(日)
 場所:岐阜メモリアルセンター 長良川テニスプラザ(岐阜市)
 その他:カンガルーカップは、日本のトップ選手の他、世界各国のトップ選手が出場
     する大会で、過去には杉山愛選手やクルム伊達公子選手なども出場した。

 出場経緯:カンガルーカップ国際女子オープン岐阜県推薦出場選手選考会 優勝
       ※本戦シングルスの出場権獲得。
        (3年連続3回目の出場。本戦での出場は今回が初)
 備考:平成29年度出場大会(国際・全国規模)
    ・カンガルーカップ国際女子オープンテニス2017 出場
    ・第41回全日本都市対抗テニス大会 出場
    ・第61回全日本学生テニス選手権大会 出場
    ・第72回国民体育大会 テニス競技 成年女子 出場
    ・平成29年度全日本学生室内テニス選手権大会 出場

■報道発表資料はこちら(PDF)
 オープンテニス激励会
■問い合わせ
 文化スポーツ部 生涯学習スポーツ課
 電話:0573-66-1111(内線4307)

 中津川市付知町で新たな自然体験ツアー「裏木曽古事の森ウォーキングガイドツアー」の募集を開始しました。

■催行日
 平成30年ツアー催行日(年間10回)
 5/4(金)、6/10(日)、7/14(土)、8/20(月)、9/15(土)、9/18(火)
 10/13(土)、10/22(月)、11/3(土)、11/12(月)

■内容 (詳しくはチラシをご覧下さい)
 ・料金 おひとり様1万円(税込) ※最低催行人数 8人
 ・行程 9:45集合、10:00出発、13:30解散予定
 ・道の駅「花街道付知」に集合し、マイクロバスで移動
 ・式年遷宮斧入れ式跡や2代目大ヒノキなど国有林内を散策
 ・高樽の滝にて軽食をお楽しみいただきます。
 ・道の駅「花街道付知」に戻り解散

■概要
 伊勢神宮の式年遷宮や、名古屋城本丸御殿の御用材として使用されている木曽ヒノキの生産地でもある付知裏木曽古事の森、加子母裏木曽国有林を地元のガイドと巡るツアーです。
 普段はゲートで閉ざされ、立ち入ることのできない国有林の中で大自然を体感していただき、大河ドラマ女城主 直虎の撮影にも使われた高樽の滝で癒されながら、地元グルメの軽食(朴葉寿司)も楽しめます。
 ガイドを行う裏木曽古事の森育成協議会は作家である故・立松和平氏が提唱された、神社・仏閣・城郭・旧家などの歴史的木造建築物の修復に必要な樹齢200年から400年の大径材を育てる超長期の森づくりを目指して、付知、加子母地区の林業関係団体が協議会を設立し、東濃森林管理署と協定を結び、国有林にある100年生のヒノキ林23.2haを数百年後に歴史的建造物の御用材に役立てるよう森づくりを行っています。
 ガイドの中には式年遷宮斧入れ式に携わった方も所属しており、当時の様子を詳しく知ることができます。

■予約・お問合せ先
(旅行企画・実施)
 細江観光 TEL0573-79-3322 FAX0573-79-3678
 MAIL<yu-hosoe@axel.ocn.ne.jp>

■報道発表資料はこちら(PDF)
 古事の森ガイドツアー募集
■問い合わせ
 商工観光部 観光課
 電話:0573-66-1111(内線4274)

 6年生が総合的な学習の時間に、「山口の歴史」について、中津川市中山道歴史資料館館長の安藤嘉之さんから、山口に係る歴史について講話いただき、児童はふるさとへの理解を深める学習をします。

■日時 平成30年4月21日(土)8時45分~9時30分
■場所 中津川市立山口小学校 6年教室(中津川市山口1647-21)

■活動者
 児童 :6年生 5人
 保護者:6年生保護者と希望者数名
 担任 :可知 弥恵

■活動内容
 8:45~9:30 学習会「山口の歴史について」
  講師:中津川市中山道歴史資料館 館長 安藤 嘉之 氏

■その他
 ・6年生は、年間を通して山口の歴史を学びます。第1段階は、山口地域にある古墳、土偶、祭りなどを見学したり、その歴史に関わる話を聞いたりして、山口地域の歴史を知る学習に取り組みます。その後、第2段階として、山口地域の人、もの、歴史のよさを残すために自分達ができることを考え、地域に発信する活動に取り組みます。今回の授業はまず「知る」を目的に実施します。

  学校長 :西尾 浩余(にしお ひろよ)
  全校児童:49人

■報道発表資料はこちら(PDF)
 山口小歴史学習会
■問い合わせ
 中津川市立山口小学校
 電話:0573-75-2161

 中津川市では、外国人観光客の増加やリニア開業による人の交流の本格化を見据え、「第2期中津川市中心市街地活性化基本計画(案)」を作成しましたので、市民の皆様のご意見を募集します。

■閲覧・意見の募集期間
 平成30年4月13日(金曜日) から 平成30年5月2日(水曜日) まで
■閲覧場所
 ①にぎわいプラザ4階 商業振興課(中津川市栄町1-1)
 ②中津川市の公式ホームページ

■閲覧資料
 「第2期中津川市中心市街地活性化基本計画(案)」
 (計画期間 平成30年7月~平成36年3月)

■基本計画(案)の概要
 【基本理念】
  「人をつなぐ、地域をつなぐ、未来につなぐ中心市街地」

 【基本方針】
  Ⅰ 魅力と活気あふれる 「商業のまち」
  Ⅱ 歴史と文化を伝える 「観光のまち」
  Ⅲ 潤いと生きがいを育む「交流のまち」

■意見の募集方法
 以下の方法で意見を募集します。
 ・電子メール:SnapCrab_NoName_2018-4-13_14-5-11_No-00.jpg (迷惑メール防止のため画像で表示しています)
 ・FAX:0573-65-3367
 ・郵送・持参:〒508-0032 中津川市栄町1番1号 にぎわいプラザ4階
               商工観光部 商業振興課
 ・お寄せいただいたご意見は整理したうえで市の考え方と合わせて公表します。

■報道発表資料はこちら(PDF)
 中活基本計画パブコメ
■問い合わせ
 商工観光部 商業振興課
 電話:0573-66-1111(内線4266)

 旧資源センター解体後の跡地の有効利用等を検討するため、土壌汚染対策法に基づいた土壌汚染状況の自主調査を実施した結果、土壌溶出量基準を超えた鉛及びヒ素が検出されたので、岐阜県へ報告しましたのでお知らせします。

1 調査対象土地の概要
(1)所 在 旧資源センター(中津川市駒場字西山1666-763)解体後の跡地
(2)面 積 約6,200平方メートル

2 調査結果

項目

調 査

地点数

基準超過

地点数

分析結果(mg/L)

土壌溶出量

基   準

最大超過

倍  率

10

0.005未満~0.036

0.01mg/L以下

3.6倍

ヒ素

10

0.005未満~0.011

0.01mg/L以下

1.1倍





※その他の物質についても調査を実施していますが、基準超過はありません。

3 汚染の原因
 鉛・ヒ素は旧資源センターの施設解体現場以外の敷地内で検出されたもので、旧資源センターではこれらの物質を取り扱ったことがないため、原因については不明です。

4 今後の対応
(1)地下水調査について
 「岐阜県地下水の適正管理及び汚染対策に関する要綱」に基づき、岐阜県が中津川市の協力を得て、当該土地から半径250mの範囲内の井戸水の水質検査及び利用状況調査を直ちに実施します。
(2)地域住民への情報提供
 周辺地域は上水道が普及していますが、この地域の家庭・事業所に当該事実についてお知らせし、井戸水を利用している場合は、水質検査が判明するまでの間、飲用の自粛を呼びかけます。
(3)適正な管理等
 今後は、土壌汚染対策法に基づいて、汚染土壌の適正な管理等を行います。

■報道発表資料はこちら(PDF)
 旧資源センター土壌分析
■問い合わせ
 生活環境部 環境センター
 電話:0573-62-0085

 各地における景観を活かしたまちづくりをより一層促進するため、全国47都道府県における美しい景観とそれを支える人々の取り組み、さらにはその景観・取組によってもたらされたまちの賑わいや観光客の増加等の効果をとりまとめた事例集を、国土交通省が作成。
 岐阜県の事例として中津川市本町中山道地区が掲載されました。

■掲載日
 平成30年3月30日(金曜日)

 国土交通省都市局公園緑地・景観課報道発表
 『「世界に誇れる日本の美しい景観・まちづくり
    ~全国47都道府県の景観を活かしたまちづくりと効果~」を作成しました!』

■ 概要
・中津川市景観計画を策定し10年経過。市内全域を景観計画区域として、景観のまちづくりに取り組んでいる。
・旧中津川宿(中津川市本町中山道地区内)において、官民学協働の景観まちづくりを実施。官民学一体で保全・創出したことにより、住民のまちへの愛着が深まり景観への意識が高まる効果がある。

※ 「世界に誇れる日本の美しい景観・まちづくり~全国47都道府県の景観を活かしたまちづくりと効果~」は、以下のURLに掲載。
 URL:http://www.mlit.go.jp/toshi/townscape/keikanjireisyu2018.html

■報道発表資料はこちら(PDF)
 景観岐阜県事例
■問い合わせ
 リニア都市政策部 都市計画課
 電話:0573-66-1111(内線216)