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中津川市の概要

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市制施行 昭和27年4月1日
人口 78,883人
(平成27年国勢調査数値)
総面積 676.45km2
東西の長さ 28km
南北の長さ 49km
市役所の位置 東経 137度30分12秒

北緯  35度29分 7秒
海抜 323.11m
中津川市かやの木町2番1号

市内最高地 2,191m(恵那山山頂)
市内最低地 230m
(和田川と木曽川合流点)
市の木 こうやまき
市の花 サラサドウダン
市の花サラサドウダン
市長 青山節児
副市長 大井久司 
教育長 本多弘尚
 

中津川市市民憲章
名誉市民
姉妹・友好都市
◆地目別面積 67,645 ha

地目 面積(ha) 構成比(%)
農用地 4,040 5.97
森林 53,559 79.18
原野 293 0.43
水面・河川・水路 1,497 2.21
道路 2,131 3.15
宅地 2,028 3.00
その他 4,097 6.06
67,645 100.00
資料:岐阜県都市政策課(平成26年10月1日現在)
苗木城跡から望む市街地
中津川市は、岐阜県の東南端に位置し、東は木曽山脈、南は三河高原に囲まれ、中央を木曽川が流れる自然豊かなまちです。
東西28km、南北49km、総面積676.45平方キロメートルで岐阜県内で6番目に広い市で、まちのシンボル恵那山をはじめとする 山々の懐に抱かれ、長い歴史を歩んできました。
古くは、東山道、中山道、飛騨街道などの交通の要衝として栄え、中核工業団地の完成により企業も多数立地し、商工業都市として成長してきました。一方、豊かな自然環境のなかで、広大な森林から産出される東濃桧を代表として、優れた農産物などを産出する農林業地域でもあり、地場産業の盛んな都市です。 2027年にはリニア中央新幹線の岐阜県駅と中部総合車両基地ができます。リニアを活かすまちづくりを進め「住み続けたい、住んでみたいと思うまち」を目指しています。
中津川市のあゆみ
平成の合併の記録(合併協議会のページ)
市勢要覧
市勢要覧(概要版)2013【2015改訂】
歴代市長
市内でさまざまな映画などの撮影が行われています
施策・財政・統計
予算決算(財務4表)
総合計画はじめ各種計画
中津川市統計書
国勢調査人口の時系列データ
年齢3区分人口の時系列データ
過去の気象データ(気象庁へリンク)
中津川へのアクセス
行政組織(組織図)
中津川市公共施設マップ
中津川市の地名一覧
郵便番号(日本郵便へリンク)

 



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