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母子手帳交付・妊婦教室など

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提供: 中津川市Wiki

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妊娠、出産はごく自然なことですが、からだやこころにいろいろな変化が現れてきます。妊娠中を健康で過ごすことは、生まれてくる赤ちゃんのためにも大切なことです。
妊娠がわかったら、早めに母子健康手帳の交付を受け、以下のような事業をぜひご利用ください。


母子手帳交付

母子手帳の使い方、妊娠中の過ごし方や食事についての話などをおこなっています。

持ち物
 妊娠届出書(受診している産婦人科で発行されます)、妊婦本人のマイナンバーを確認できるもの、妊婦本人の身元を確認できるもの(運転免許証またはパスポート) 
 *妊婦本人がこれない場合(代理申請)は、委任状 が必要です。代理申請の場合の持ち物:委任状(妊婦本人がご記入ください)、妊婦本人のマイナンバーを確認できるもの、代理人の本人確認ができるもの

交付場所
 (1)中津川市健康福祉会館 毎週木曜日 受付9:15~9:30、終了11時頃(お急ぎの方はお申し出ください)

 (2)坂下健康福祉会館あおぞら(事前に電話連絡が必要です)

 (3)付知総合事務所(事前に電話連絡が必要です)

 (4)福岡総合事務所(事前に電話連絡が必要です)


父子手帳交付

育児をママのお手伝いとせず、ひとりの親(父親)として積極的に子どもと関わっていただくため、岐阜県が作成した父子手帳を母子手帳と同時に交付しています。また、すでに子育て中の方で、ご希望の方にも交付しています。

マタニティキーホルダーの配布

小さな命を守り、妊婦さんが快適な生活を送れるようにマタニティキーホルダーを配布しています。 マタニティキーホルダーは母子手帳交付時に配布しています。

妊婦教室

妊婦の交流、妊娠中の生活、お産についての話、栄養の話(試食あり)、口腔内細菌観察などをおこなっています。

持ち物
母子健康手帳、すくすく帳

妊婦教室の内容
第1課 からだの変化(1)/栄養と食事(試食あり)/口腔内細菌観察

第2課 からだの変化(2)/子育てと父親の役割(是非お父さんも参加してください!)/先輩ママさん、赤ちゃんとの交流会


パパママ教室

子育てについて(お父さん、お母さんの役割)、沐浴体験、育児についての話、お父さんの妊婦体験(妊婦体験ジャケットを着てお腹の重さを体感)

こんにちは赤ちゃん事業

 この事業は生後4か月までの子どもさんがいらっしゃる家庭を保健師、助産師などが訪問し、お母さんの心配や悩みを聞いて相談にのったり、子育てに関する情報提供を行うものです。サービスが必要な時には適切なサービスに結びつけるなど、お子さんの健やかな育成を図る事を目的としています。お子さんの事で心配な事、子育ての事でわからない事がありましたらお気軽にご相談ください。

 

【お問い合わせ】
中津川市健康福祉部健康医療課
電話 0573-66-1111 内線626・627・629  



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