出典: 中津川市公式ホームページ
(最終更新:2009年12月15日)
中津川市立神坂小学校のデータ
| 所在地
| 〒508-0007
中津川市神坂1526-3
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| 学校長
| 池原 秀晃
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| 教育目標
| かしこく なかよく たくましく
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| 特色
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| 学級数
| 6学級(各学年 1学級)
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| 児童・生徒数
| 62名
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| 電話番号
| 0573-69-4002
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| FAX番号
| 0573-69-5103
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| 沿革
| 学校のあゆみ
- 明治6年5月
- 馬籠村永昌寺地籍に敬義学校を開く
- 明治7年9月
- 馬籠村と湯舟沢村が合併して長野県西筑摩郡神坂村となる
- 明治8年9月
- 敬義学校を神坂学校と改称する
- 明治9年10月
- 神坂学校を永昌寺地籍より神坂村寺の上に新築移転する
- 明治24年11月
- 神坂学校を神坂尋常小学校と改称する
- 明治44年1月
- 神坂尋常高等小学校を現在地(小森地籍)に新築移転する
- 大正15年4月
- 青年訓練所を設置する
- 昭和16年4月
- 神坂尋常高等小学校を神坂国民学校と改称する
- 昭和22年4月
- 神坂国民学校を神坂小学校と改称する
- 昭和33年10月
- 旧神坂村のうち、峠、馬籠、荒町の3地区を長野県に残し、
- 岐阜県中津川市へ越県分村合併する
- 中津川市立神坂小学校として開講する
- 昭和35年4月
- 神坂幼稚園を併設する
- 昭和36年7月
- 神坂小・中プールができる
- 昭和41年10月
- 豆学校についてNHKで紹介される
- 昭和44年3月
- 学校図書館利用指導で努力賞を受ける
- 昭和50年9月
- 第1回神坂教育研究集会を開催する
- 昭和55年3月
- 神坂学校PTAが県PTA大会において表彰を受ける
- 昭和58年10月
- 東濃へき地・複式・分校研究大会の会場校となる
- 昭和63年3月
- 木造校舎離別式を行う
- 校歌、校章、校旗を制定する
- 鉄筋コンクリート4階建て校舎(現校舎)が竣工する
- 昭和63年4月
- 神坂学校施設総合竣工式を挙行する
- 昭和63年8月
- 現在のプール(ステンレス製25m)が竣工する
- 平成 元年3月
- 神坂学校給食共同調理場が竣工する
- 平成4年10月
- 市指定地域教育課題研究発表会を行う
- 平成9年11月
- 東濃地区道徳研究会会場校となる
- 平成11年3月
- 東教推より算数科の教材・教具の奨励賞を受ける
- 平成11年10月
- 東濃へき地・複式・分校教育研究大会の会場校となる
- 平成12年8月
- 特色ある教育活動で知事表彰を受ける
- 平成12年11月
- 市指定教育研究発表会を開催する
- 平成13年9月
- 省エネルギーモデル校に指定される
- 平成13年11月
- 市PTA連合会研究集会を開催する
- 平成14年4月
- 全校活動に三味線を取り入れる
- 平成14年4月
- 総合的な学習のテーマを「神坂の環境、福祉学習」とする
- 平成14年5月
- 5・6年生合同の修学旅行(奈良・明日香村)
- 平成14年7月
- 全校給食(みさかキッズレストラン)をはじめる
- 平成14年11月
- 岐阜県大気環境指標木植樹
- 平成14年11月
- 神坂総合文化祭で三味線発表をする
- 平成15年3月
- アルミ缶回収により「広済寮」へ車椅子を贈呈する
- 平成15年3月
- 学校版ミニ環境ISO14001認証を受ける
- 平成15年4月
- 総合的な学習を「神坂のガイドになろう」(地域の施設調べ、石仏調べ)
- 平成15年5月
- 5・6年生合同で土岐少年自然の家研修を行う
- 平成16年2月
- 第1回はなのきフェスタを開催し、学校教育活動全般を公開する。
- 2台目の車椅子を贈呈する
- 平成16年3月
- 学校版ミニ環境ISO14001認証を受ける(アルミ缶回収)
- 平成16年6月
- 学校統合に向け、交流を始める(以後合計6回交流会を持つ)
- 平成16年6月
- 大規模改造工事始まる(玄関、校門、給食調理場、PC室、図書室、キッズ
- レストラン、グラウンド体育倉庫、ニワトリ小屋)
- 平成17年2月
- 第2回はなのきフェスタ、3台目の車椅子贈呈する。
- 平成17年4月
- 学校統合により、”新”神坂小学校となる。開校式を開催する。
- 玄関前の花壇を児童会で運営開始。
- 平成17年9月
- 神坂幼・小・中による第1回神坂学校合同運動会を開催
- 平成18年2月
- 小学校単独ではなのきフェスタ開催。広済寮に車椅子。椿苑、ゆうらく苑に福祉用品をプレゼント
- 平成18年8月
- 青色回転等申請による安全パトロール開始。
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| 備考
| 学校のホームページへ
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平成17年2月13日の市町村合併により、平成17年4月に誕生した”新”神坂小学校は、恵那山や富士見台を正面に望み自然に恵まれた地域です。また、中山道馬籠宿や湯舟沢温泉を校下に持つ観光地でもあります。中津川市の中心地まで10kmほどかかるのどかな地域にあります。
- 校歌について
- 現在新しい校歌を作成するよう、制定委員会にて検討中です。
- 校章について
- 校章は、学校のシンボルである椛の木の葉からデザインされています。
| 学年 | 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 合計
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| 学級数 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 6
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| 男子数 | 6 | 7 | 5 | 4 | 8 | 7 | 37
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| 女子数 | 3 | 4 | 4 | 4 | 5 | 5 | 25
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| 合計 | 9 | 11 | 9 | 8 | 13 | 12 | 62
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