雑がみをリサイクルしましょう
出典: 中津川市公式ホームページ
環境センターで処理するごみを減らすためには、ごみの分別を徹底し、資源にできるものは再利用することが大切です。
特に紙類は、環境センターで処理するごみの半分近くを占めています。
現在、リサイクルボックスや集団資源回収では、新聞紙・段ボール・雑誌以外に「雑がみ」も取り扱っています。
雑がみとは
中津川市では、お菓子の空き箱や封筒、包装紙、パンフレット、コピー用紙など家庭から出る古紙のうち、名刺サイズ以上の紙類のことを「雑がみ」と呼んでいます。
※ただし、食品や洗剤などが付着している紙、ノーカーボン紙(複写伝票)、プラスチックとの複合素材の製品などリサイクルできないものは対象になりません。
雑がみの出し方
雑誌に挟んだり、紙袋に入れたりして「雑誌」の分類に出してください。
紙類の出せる場所
お近くのリサイクルボックスや集団資源回収に出すことができます。
リサイクルボックスについてはこちらをご覧ください
ごみの分別・出し方についてはこちらをご覧ください
[編集] 問合せ先
中津川市 生活環境部 環境政策課
電話0573-66-1111(内線123)
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最終更新 10:52, 2012年1月10日 (火)。


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