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恵那文楽

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(最終更新:2017年05月23日)
恵那文楽のデータ
よみ えなぶんらく
指定
種別(種目) 無形民俗文化財(民俗芸能)
員数、
地籍等
1
時代 元禄年間~
指定年月日 平成元年7月7日
所在地 中津川市中津川3651-2

緯度:北緯35度26分30秒

経度:東経137度31分40分

所有者、
保持者等
恵那文楽保存会
解説  この文楽は、元禄年間に淡路国のくぐつ師(人形遣い)が、美濃国に巡行し、人形浄瑠璃を演じ、川上(かおれ)地区の人々に伝授したのが始まりとされています。江戸時代末期に隆盛となり、明治から昭和初期にかけて一時衰退する時期があったものの、地元有志によって今日まで伝えられています。恵那神社祭礼奉納は、毎年9月29日、前宮境内 直会殿前にある文楽演舞場にて上演されます。

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